並ジャン 十大ニュース (1997年〜2009年)


INDEX
2009年十大ニュース 2008年十大ニュース
2007年十大ニュース  2006年度十大ニュース  2006年十大ニュース  2005年十大ニュース  2004年十大ニュース
2003年十大ニュース  2002年十大ニュース  2001年十大ニュース  2000年十大ニュース  1999年十大ニュース
1998年十大ニュース  1997年十大ニュース


2009年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 井上 勝史
1.金沢区新人戦2年ぶり優勝
春季大会で2年ぶり優勝。藤田監督初優勝。しかし、秋季大会は初戦敗退。なお、KBBA秋季大会はベスト4。
2.YBBL本部大会10年連続出場 ならず
2000年から継続していた本部大会連続出場の記録が9年で途絶えました。
3.YBBL金沢区初のブロック担当
並木フェニックス、並木メッツと協力し初のYBBLブロックの運営。
4.横浜市上部大会 各区対抗親善少年野球大会第3位
金沢区代表として大会参加しました。
5.低学年金沢区区外大会参加も定着
京急カップ ひまわり大会、県小連 わかばジュニア大会(春秋)に参加。
6.皆勤賞15人は新記録(従来は2004年の13人)。 内2人下川、平野は4年連続
4年連続は6年ぶり、3年連続が井上、2年連続が5人。6年生4人、5年生7人、4年生3人、3年生1人。親御さんの健康管理に敬服。
7.年間77試合(12月13日現在)
高学年35試合(43)、新人戦13試合(15)、低学年27試合(26)、3年生1試合(6)。残るは2大会。勝率6割1分0厘(6割6分7厘)。括弧内数字は前年同時期。
8.部員数36名
高学年18名(6年9名、5年9名)。低学年は18名(4年8名、3年7名、2年2名、1年1名)、
合計36名。
9.当年度年間行事計画通り実施
5月5日の家族レク、夏合宿(1泊2日)、夏祭り出展、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。家族レクは子供の国(初)で雨模様の中バイキング。夏合宿は野島。
年度内に残るは、京急カップ新人戦大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会。
10. 並ジャンHP 通算32.7万ヒット
2009年12月13日現在326,946。ここ数ヶ月は1日あたりのヒット数が100件以下に。


2008年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 渡邊 佳明
1.YBBL本部大会9年連続出場 (通算22回目)
88回大会で本部大会出場。本部大会は4大会連続、通算9年連続、通算22回目の出場。4大会連続出場。
2.9年連続優勝はストップ
久々の無冠の年となりました。2000年から継続していたチーム連続優勝が途絶えました。
3.監督年度途中で交代
チーム23年目、下井監督12年目途中で藤田監督体制に交代。藤田監督は並ジャン3代目。
4.3年ぶりの夏祭りへの出店
金沢シーサイドタウン夏祭りに久々に出店。焼き鳥、おでん、飲み物、など沢山売れました。
5.部員数40名超える
高学年18名。低学年は22名(4年9名、3年9名、2年3名、1年1名)、合計40名。
6.年間96試合(12月20日現在)
高学年43試合(35)、新人戦15試合、低学年26試合(15)、3年生6試合。残るは2大会。勝率6割6分7厘(6割3分9厘)。括弧内数字は前年同時期。
年間100試合は確実、初の快挙。練習試合が37試合もありました。
7.皆勤賞12人は過去3番目の記録。 内2人は3年連続
6年生2人、5年生6人、4年生2人、3年生2人。3年連続、2年連続がそれぞれ2人。親御さんの健康管理に敬服。
8.渡辺佳明主将 横浜ベイスターズジュニアチームに選抜
プロ野球12球団のジュニアチームによる大会に出場するベイスターズジュニアチームにフェニックスの西村君とともに18人枠に入った。並ジャンから3年連続の快挙。大会は12月26日から札幌ドーム球場で3日間行われる。
9.並ジャンHP 通算30万ヒット目前
2008年12月20日現在29万4,340。あと数ヶ月で30万ヒットの見込み。
10.当年度年間行事計画通り実施
5月5日の家族レク、夏合宿(2泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。家族レクは金沢自然公園へのハイキングーとバイキングー、夏祭り出展は合宿と重なり断念、夏合宿は三浦ふれあいの村。
年度内に残るは、京急カップ新人戦大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会


2007年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 渡部 健太
1.YBBL本部大会春秋連続出場 8年連続出場(通算21回目)
86,87回大会で本部大会出場。本部大会は3大会連続、通算8年連続、通算21回目の出場。
ここ8年間で10回本部大会に出場し、横浜市でNo.5の記録。
結果は2大会とも初戦敗退でした。ホームラン以外にも飛んだものが!
2.新人戦2大会で優勝
KBBA春季大会の決勝は横浜スタジアム、今宿スターズを11対2で快勝。区春大会では昨年に続き連続優勝。
KBBA秋季大会はベスト4.区秋季大会はベスト4。
この優勝により、並ジャンは8年連続優勝(17大会)を記録更新しました。
3.金沢区大会7年連続優勝でストップ(8年連続ならず)
高学年が金沢区大会7年連続優勝(通算V12)を続けていたが、春秋大会とも準々決勝で敗退。8年連続優勝は途絶えた。
一方、低学年は春季大会において8年前の優勝、9年前の準優勝以来の準優勝と頑張りました。秋季大会は紙一重の第4位でした。
4.新しく2つの大会に参加
低学年は神奈川少年野球育英協会 主催のわかば杯に、3年生以下は京急カップトスボール大会に初参加。
わかば杯は初戦で、トスボール大会は3回戦でサヨナラ負けでした。
5.部員数40名超える
高学年15名。低学年は27名(4年11名、3年7名、2年6名、1年3名)、合計42名。40名超は1994年以来13年ぶり。
6.年間79試合(12月23日現在)
上部大会は春の"関東学童市大会" "神奈川新聞社大会"出場
高学年34試合(35)、新人戦13試合、低学年27試合(15)。残るは2大会。勝率6割6分2厘(6割3分9厘)。括弧内数字は前年同時期。
関東学童は初戦で、神奈川新聞社大会は2回戦で敗退。京急カップは本部大会に出場できず。コスモ杯は同大会優勝チームに前年同様抽選敗退。
7.皆勤賞11人は過去3番目の記録。 内6人は2年連続
6年生5人、5年生2人、4年生4人。親御さんの健康管理に敬服。
8.立川慎副主将 横浜ベイスターズジュニアチームに選抜
プロ野球12球団のジュニアチームによる大会に出場するベイスターズジュニアチームにフェニックスの佐藤豪君と
ともに18人枠に入った。大会は12月26日から札幌ドーム球場で3日間行われる。
9.並ジャンHP 11月には通算25万ヒット到達
通算25万ヒットは2007年11月21日に記録。約1年で5万ヒット増加。
10.当年度年間行事計画通り実施
5月5日の家族レク、夏合宿(2泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。
家族レクはつくしのフィールドアスレチック、夏祭り出展は合宿と重なり断念、夏合宿は三浦ふれあいの村。
年度内に残るは、区新人戦大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会。



2006年度 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 宍倉 和磨
1.金沢区56回大会優勝(通算V12)と読売巨人軍ユニフォーム提供受ける
金沢区大会7年連続優勝、区大会優勝回数V12 は金沢区新記録。
巨人軍から選手用20着、指導者用3着と帽子がプレゼントされ、新ユニフォームで初戦勝利、
そして二つの優勝の栄冠を手に入れ、巨人軍の公式HPでも2度紹介されました。
2.YBBL本部大会7年連続出場(通算19回目)
85回大会で本部大会出場。本部大会は7年連続、通算19回目の出場。結果はベスト8でした。
鬼門の岸根公園での2回裏の守りは今も忘れられない。
因みに、84回大会はいとでんわ杯と日程が重なり低学年に代行出場してもらい予選敗退。
3.京急沿線21世紀カップ優勝
5年ぶり2度目の優勝。5月開会式で1月末の決勝戦と長期戦でしたがチーム力向上の途上であり幸いしました。
4.金沢区高学年大会8大会連続決勝進出ならず
過去、48回大会から54回大会まで連続して決勝戦に進出、しかし、55回大会は決勝トーナメントすら進出できず、
8年連続決勝進出の記録が途絶えるとともに決勝トーナメント進出ならずは11年ぶりの屈辱を味わった。
前回の決勝トーナメント出場ならずは1995年秋季大会に2チーム出場した時。
5.年間69試合(2月18日現在)
上部大会は春の"いとでんわ杯"のみ出場 京急カップ大会、コスモ杯の結果
高学年37試合、新人戦14試合、低学年18試合。残るは2大会。勝率6割6分2厘。
因みに、64試合(高学年33試合)、勝率5割4分1厘。
春のいとでんわ杯には希望して初出場しベスト8まで進出したものの、二つの大きな代償があった。
一つはYBBLと日程が重なり予選敗退、二つは主砲黒川副主将の怪我(腰痛)。
例年区春季大会優勝のご褒美として、上部大会にエントリーできるも前述の通りで、・・
京急カップは本部大会ベスト4進出(2006−12−23現在)。コスモ杯は3回戦抽選敗退。
金沢区春季新人戦では初優勝しました。
6.皆勤賞10人は過去3番目の記録。 内1人(上堀祐真)は2年連続 また、並ジャン初の女性部員誕生
6年生4人、5年生4人、3年生2人。親御さんの健康管理に敬服。
2年生の女子部員が誕生しました。並ジャン史上初の選手です。
7.宍倉和磨主将 横浜ベイスターズジュニアチームに選抜
プロ野球12球団のジュニアチームによる大会に出場するベイスターズジュニアチームにフェニックスの西村君とともに選抜された。
総勢800人の中から5回の選考会を経て18人枠に入った。大会は12月26日から福岡ヤフーJAPANドーム球場で3日間行われた。
8.並ジャンHP 11月には通算20万ヒット到達
通算20万ヒットは2006年11月9日に記録。5年と6ヶ月と16日(通算2025日)で達成。
本年10月には5,935ヒットを数え、月間記録を塗り替えました。
9.20周年記念式典開催
並ジャン20周年、いがいね会15周年 記念式典06年3月26日テクノタワーホテルで開催。
来賓、OB、現役選手、父兄、コーチ陣総勢150名を超える参加者でした。プロ野球選手の高橋徹選手からもお祝いが届きました。
10.当年度年間行事計画通り実施
5月5日の家族レク、夏合宿(1泊2日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。
家族レクは海の公園でバーベキュー、夏祭り出展は主催者の判断で中止、夏合宿は三浦ふれあいの村から野島にしぶしぶ変更。
年度内に残るは京急カップ本部大会、新人戦2大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、
ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会。


2006年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 宍倉 和磨
1.金沢区56回大会優勝(通算V12)と読売巨人軍ユニフォーム提供受ける
金沢区大会7年連続優勝、区大会優勝回数V12 は金沢区新記録。
巨人軍から選手用20着、指導者用3着と帽子がプレゼントされ、新ユニフォームで初戦勝利、
そして優勝の栄冠を手に入れ、巨人軍の公式HPでも紹介されました。
2.YBBL本部大会7年連続出場(通算19回目)
85回大会で本部大会出場。本部大会は7年連続、通算19回目の出場。結果はベスト8でした。
鬼門の岸根公園での2回裏の守りは今も忘れられない。
因みに、84回大会はいとでんわ杯と日程が重なり低学年に代行出場してもらい予選敗退。
3.金沢区春季新人戦初優勝
1点差、2点差、3点差と接線を制しての区大会新人戦初優勝。秋季大会は1点差での初戦敗退。
4.金沢区高学年大会8大会連続決勝進出ならず
過去、48回大会から54回大会まで連続して決勝戦に進出、しかし、55回大会は決勝トーナメントすら進出できず、
8年連続決勝進出の記録が途絶えるとともに決勝トーナメント進出ならずは11年ぶりの屈辱を味わった。
前回の決勝トーナメント出場ならずは1995年秋季大会に2チーム出場した時。
5.年間62試合(12月23日現在)
上部大会は春の"いとでんわ杯"のみ出場 京急カップ大会、コスモ杯の結果
高学年35試合、新人戦11試合、低学年15試合。残るは4大会。勝率6割3分9厘。
因みに、昨年は同時期で54試合(高学年31試合)、勝率5割2分9厘。
春のいとでんわ杯には希望して初出場しベスト8まで進出したものの、二つの大きな代償があった。
一つはYBBLと日程が重なり予選敗退、二つは主砲黒川副主将の怪我(腰痛)。
例年区春季大会優勝のご褒美として、上部大会にエントリーできるも前述の通りで、・・
京急カップは本部大会ベスト4進出(2006−12−23現在)。コスモ杯は3回戦抽選敗退。
6.皆勤賞10人は過去3番目の記録。 内1人(上堀祐真)は2年連続 また、並ジャン初の女性部員誕生
6年生4人、5年生4人、3年生2人。親御さんの健康管理に敬服。
2年生の女子部員が誕生しました。並ジャン史上初の選手です。
7.宍倉和磨主将 横浜ベイスターズジュニアチームに選抜
プロ野球12球団のジュニアチームによる大会に出場するベイスターズジュニアチームにフェニックスの西村君とともに選抜された。
総勢800人の中から5回の選考会を経て18人枠に入った。大会は12月26日から福岡ヤフーJAPANドーム球場で3日間行われる。
8.並ジャンHP 11月には通算20万ヒット到達
通算20万ヒットは2006年11月9日に記録。5年と6ヶ月と16日(通算2025日)で達成。
本年10月には5,935ヒットを数え、月間記録を塗り替えました。
9.20周年記念式典開催
並ジャン20周年、いがいね会15周年 記念式典06年3月26日テクノタワーホテルで開催。
来賓、OB、現役選手、父兄、コーチ陣総勢150名を超える参加者でした。プロ野球選手の高橋徹選手からもお祝いが届きました。
10.当年度年間行事計画通り実施
5月5日の家族レク、夏合宿(1泊2日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。
家族レクは海の公園でバーベキュー、夏祭り出展は主催者の判断で中止、夏合宿は三浦ふれあいの村から野島にしぶしぶ変更。
年度内に残るは京急カップ本部大会、新人戦2大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、
ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会。



2005年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 下田 翔生
1. 金沢区53回大会優勝(通算V11)
春季大会優勝は3年連続優勝。また、6年連続優勝。金沢区大会優勝回数V11 は単独トップ。
2. YBBL本部大会6年連続出場(通算18回目)
83回大会で本部大会出場。本部大会は6年連続、通算18回目の出場。結果はベスト16でした。
因みに、82回大会予選ブロック戦は2戦で終了。
3. 金沢区高学年大会7大会連続決勝進出
48回大会から54回大会まで連続して決勝戦に進出、内5回優勝。過去、5大会連続決勝進出チームあり(但し1勝4敗)。
4. 京急カップ大会、コスモ杯ともに惨澹たる結果
大会とも上位常連の大会の筈。京急カップは過去優勝,5,3,3位であったが、予選敗退。コスモ杯はまさかの初戦敗退。
5. 皆勤賞2人はここ数年で最少。 内1人(小林竜也)は2年連続
新年早々のインフルエンザで大半がダウン。それでも2人は立派。
6. 上部大会は抽選負けと初戦敗退
53回大会優勝のご褒美として、神奈川新聞社旗争奪横浜市大会、ろうきん杯に出場。
神奈川新聞社旗大会では、初戦にて時間切れ同点終了。くじ引きは前年同大会同様抽選負け、しかも同一グランド3年連続負けると
いう不運。ろうきん杯では、元気なく初戦コールド敗。
7. 年間54試合(12月18日現在)
高学年31試合、新人戦8試合、低学年15試合。残るは3大会。勝率5割2分9厘。因みに、昨年は同時期で64試合(高学年40試合)。
8. 並ジャンHP 10月には通算15万ヒット到達
通算15万ヒットは2001年4月24日開設以来4年と5ヶ月23日(1,637日)で到達。
夏前には金沢区少年野球連盟のHPを並ジャンHPにヤドカリ的に開設。
金沢区ではその後、オールスターズ、フェニックスと続々HPオープン。9チーム中5チームに。
9. 記念式典開催と準備
11月19日田島元監督の還暦のお祝い会盛大に開催。並ジャン20周年記念式典06年3月26日開催で準備中。
10.年間行事計画通り実施
5月5日の家族レクレーション、夏祭り出店、夏合宿(2泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。
ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。
思い出は、夏合宿での2大ハプニング(深夜の大捜索と肝試しでの迷い道)
年度内に残るは新人戦2大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会
及び20周年記念式典。



2004年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 竹内 祥太郎
1. 金沢区51回大会優勝(連続V4)。しかも4大会連続は区新記録
春季大会優勝は一昨年秋季大会以来の4大会連続優勝。金沢区大会優勝回数V10 はトップタイ記録。
なお、秋季大会は残念ながら準優勝(連続V5ならず)。
2. YBBL本部大会5年連続出場(通算17回目)
80回大会で本部大会出場。本部大会は5年連続、通算17回目の出場。結果はベスト16でした。
ここ5年間で合計6回の本部大会出場は、YBBL加盟中第6位の順位。
3. 京急カップ第3位、コスモ杯第3位
第4回京急カップは昨年に続き第3位。因みに第1回大会で優勝、第2回大会5位。
コスモ杯では4勝1敗。準決勝戦で小坪マリナーズに敗退。因みに、同大会は富岡オールスターズが優勝。
4. 皆勤賞13人は史上最多。 内2人(吉岡幹太、笠井寛之)は2年連続
無事これ名馬の喩えの通り、並ジャンの好成績とリンク。ベンチとしても安心したメンバー交換でした。
お母さん方の健康管理の賜物。
5. 並ジャン12期生高橋徹選手がプロ野球選手に
ついに並ジャンからプロ選手誕生。福岡ダイエーホークスに3順目第2位指名を受け、背番号は24に決定。
6. 上部大会は抽選負けと初戦敗退
51回大会優勝のご褒美として、神奈川新聞社旗争奪横浜市大会、ろうきん杯に出場。
神奈川新聞社旗大会では、2回戦にて時間切れ同点終了。くじ引きは前年同一グランドと同様負けるという不運。
ろうきん杯では、元気なく初戦敗退。審判団からも、「並木さんは元気がなかったね。」とのこと。
7. 年間64試合(12月19日現在)
高学年40試合、新人戦6試合、低学年19試合。残るは2大会。勝率6割4分1厘
8. 並ジャンHP 9月には通算10万ヒット到達。 5月には月間新記録の5,284ヒット
04年5月度の月間アクセス数は過去最高を大幅に更新。 5,284 ヒットと昨年年8月に記録した件数を
1,000件も超えるアクセス。  5月度は金沢区大会とYBBLの大会で好成績を残せたことでアクセスが増えました。
通算10万ヒットは2001年4月24日開設以来3年と4ヶ月14日(1,232日)で到達。
9. 金沢区少年野球連盟25周年記念式典
4月25日連盟関係者50余名の参加の下、産業振興センターにて盛会に開催され、並ジャンからも多数参加。
市大会、県大会での活躍が評価され連盟からチーム表彰されました。
10.年間行事計画通り実施
夏祭り出店、夏合宿(1泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。
但し、5月5日の家族レクレーションはチーム結成以来初の中止(雨天強風)。
年度内に残るは新人戦1大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会



2003年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 飯塚 桂吾
1. 優勝4大会(年V4達成)
2001年と並ぶ年4回優勝(準優勝も4回)。
並木中学校、保土ヶ谷球場、松風グランド、東京ガス球場で優勝を勝ち取りました。
2. 金沢区49,50回大会の春秋連続優勝は初。しかも3大会連続は区タイ記録。
金沢区大会でV9 は単独第3位(トップはV10)。
優勝で獲得した金沢区代表上部2大会(ろうきんカップと関東学童大会)とも準優勝。
3. 皆勤賞9人 内2人(渡部健太、松本宗久)は4年連続、3年連続1人、2年連続2人
無事これ名馬の喩えの通り、今年のチームの成績にリンク。ベンチとしても安心したメンバー交換でした。
お母さん方の健康管理の賜物。
4. 新人戦2大会優勝(KBBA秋大会、21世紀カップ新人戦)
共に初優勝。KBBA秋季大会は20回記念大会で、新調された優勝旗(寿ライオンズ旗)を手にしました。 
今年の区大会春新人戦も準優勝。
5. 8月の県大会(ろうきんカップ)、全日本大会ともに準優勝
8月公式試合14試合。本当に熱く、忙しい8月でした。区49回大会優勝で選択したろうきんカップは合宿
とも重なり、しかも台風10号にも遭遇し銀メダル。KBBA新人戦優勝により獲得した全日本大会は単独チーム
で出場。決勝戦は横浜スタジアムで銀メダル。
6. YBBL本部大会4年連続出場(通算16回目)
秋大会は南瀬谷ライオンズを破り第一代表。本部大会では今年最大のショックな残念な2回戦でした。
7. 第26回関東学童軟式野球大会決勝戦は9選手による抽選で銀メダル
決勝戦はシーソーゲームの末 5:5の同点のまま試合終了。大会規定により出場9選手による抽選決戦 
こちらも接戦となり4:5で惜しくも準優勝でした。それにしても決勝戦が抽選とは!!
8. 年間80試合は過去最高
高学年56試合、新人戦11試合、低学年13試合。残る3大会を含めると2000年度の79試合を大幅に更新。
9. 2年ぶり大阪遠征
新人戦2大会優勝を契機に企画。通算6度目。35名参加。雪と事故渋滞により京都見学はキャンセル、
その代わりパーキングエリアで雪合戦。なんば花月は1笑1拝(頭を下げる)。野球は師走とは思えない暖かい中
での3試合。劇的なサヨナラ勝ちもありましたが、大阪遠征初の負け越し。
10.年間行事計画通り実施
相模原公園(54名参加)、夏祭り出店、夏合宿(1泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。
ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。

2002年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 武 晃洋
1. 高学年 金沢区第48回大会において優勝(V7)
秋季大会では2年連続。金沢区大会で3年連続優勝。春季大会5位と今二つの成績でしたが、「練習はうそはつかない」との名言通り
練習の成果でした。本当におめでとう。選手に感謝!
2.第24回横浜市各区対抗親善少年野球大会にて堂々の3位
区代表として当大会初出場。並4小の学校行事と重なり、急遽4年生のエントリー/応援を受け堂々のベスト4。準決勝戦では
キャプテンを前の試合の怪我で欠くというアクシデントもありました。
3.YBBL本部大会3年連続出場(通算15回目)
 秋季大会第2代表ながら3年連続の出場。同大会優勝チームの"南瀬谷ライオンズ"を最終回2アウトまで追い込みながら、
残念ながら2回戦敗退でした。通算15度目の出場と同大会での活躍でますます並ジャンの知名度アップ。
4.第1回 横浜市少年野球連盟 学童部 総合開会式にて武キャプテン選手宣誓
横浜スタジアムにて前年優勝の神奈川新聞社旗、カップとともに堂々の入場。優勝旗返還の後、武キャプテンによる選手宣誓で学童部
もスタートしました。
5.最終成績 51戦28勝23敗1引分け(勝率5割6分)
高学年は32戦19勝12敗1分(6割1分3厘)。低学年は14戦5分の成績でした。
6.その他の主な大会
第2回21世紀カップ京急沿線少年野球大会では本部大会に出場するも2回戦敗退。ディフェンディングチャンピオンで出場したコスモ杯は
特大ホームランはあったものの優勝チームの金沢スカイヤーズに初戦敗退。
5年生以下の新人戦は勝ち運に恵まれませんでした。
7.皆勤賞8人、この内3年連続三人、2年連続二人は立派
 今年の練習、試合に1日も休みませんでした。4年連続皆勤賞目指し頑張って欲しい。父母兄弟姉妹の協力の賜物。
8.年間恒例行事(5月レクレーション、夏祭り出展、夏合宿、納会)盛会に完了
 父母兄弟一体となったチーム運営を目指しており、大変沢山の参加がありました。多謝。
9.並ジャンHPも3万ヒット突破 12/21現在 34,608
 2001年4月24日開設以来、'02-10-27に30,000ヒットを記録しました。月間アクセス数最大は本年10月度に
記録しました2,683 ヒット。月間ヒット数の平均は約1,653ヒット。 他チームからの当HPへのファンも多数。
10.大きな怪我もなく、病気もなく元気に今年を締めくくれそう。
 お蔭様で、選手はもとより、代表・コーチ、そして親御さんにあって元気な1年だったと思います。
この調子で2003年を迎えましょう。


2001年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 大山 達也
1. 新世紀優勝4大会(年V4達成)
過去(V2)最高の優勝回数。高学年勝率8割7分2厘、高低通算7割9分(過去最高0.754)は過去最高。
横浜スタジアム、横須賀スタジアム、三菱重工本球場、鷹取小で優勝を勝ち取りました。
両スタジアムではスコアボードに名前が掲示されたし、横須賀スタジアムと三菱グランドではウグイスが鳴きました。
高学年チームのナインは六つの小学校の生徒・・これがチームワークの良さに!
2. 神奈川新聞社旗争奪横浜市少年野球大会初優勝
金沢区代表上部大会初優勝。横浜スタジアムで準決勝、決勝戦の2試合で勝利。
雷様との遭遇再試合(磯子区杉の子クラブ戦)、1−0の緊迫試合(ビーバーエコーズ戦)
マクドナルド杯に出場しベスト8
3. 第1回21世紀カップ京急沿線少年野球大会 栄えある第1回優勝
新世紀を記念して創設された大会。横浜、横須賀、三浦、逗子の4市52チーム参加。大会7試合で85得点失点3点の圧勝でした。
4. 金沢区第46回秋季大会高学年優勝(V6)
春の大会第4位の悔しさを跳ね返し見事優勝。決勝大会の2試合は24得点、失点ゼロの圧勝
5. コスモ杯V2
5試合で9本のホームラン。1イニング2ホームランも。打撃開眼の大会でしたし、この後の大会の優勝につながる大会でした。
7年ぶり2度目の優勝。
6. YBBL本部大会春秋大会とも第一代表、本部大会ともにベスト8
春秋ともに第一代表とともにYBBL新聞への写真掲載(ベスト8以上)は初。
春第一代表のお祝いでピーポー、ピーポーもありました。
7. 創立15周年記念パーティー&並ジャンホームページ開設
記念パーティー3月31日金沢振興センターで200人?参加で盛大に開催。
HPは4月24日に開設。 10月28日には開設半年で1万回のアクセスを記録
8. 皆勤賞11人 内4人は2年連続
皆勤賞受賞2桁は初。お母さん方の健康管理の賜物。無事これ名馬の喩えの通り、勝率にリンク。
9. 2年連続大阪遠征
コスモ杯優勝を契機に企画。通算5度目。37名参加。3勝?。ユニバーサルスタジオ見学も。
10.年間行事計画通り実施
くりはま緑地、夏祭り出店、夏合宿、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。
年度内に残るは新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会


2000年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 細貝 響
1. 高学年 金沢区大会において4年ぶりの優勝
金沢区春季大会で4年ぶりの優勝。秋季大会では惜しくも準優勝に終わりましたが、審判部杯を受賞しました。
金沢区ではこの1敗だけでした。
2.高学年の勝率 驚異の8割
5年生の大会を含め年間53戦で勝率8割(40勝11敗2引分け)。過去ダントツの勝率。
3.上部大会 ダイクマカップ ベスト8
5年ぶりの出場。城山で2勝、海老名で1勝、そして保土ヶ谷で惜しくも負けました。神奈川新聞社旗争奪戦はダイクマカップと
重なるという不運もあり2回戦敗退でした。
4.最終成績 74戦51勝21敗2引分け(勝率7割1分)
低学年の成績を含め年間試合数74試合とこの勝率は過去最高。
5.金沢区5年生大会 年間2大会となり春大会準優勝
 今年から春季大会が日本ハム杯金沢区大会として新規スタートし準優勝。秋季大会は3位でした。
6.YBBL本部大会1年ぶりの出場
 6年連続出場が昨年途絶えたが、春季大会で出場復活。残念ながら初戦敗退でした。秋季大会では2度のチャンスをモノにできず、
春秋連続出場はならなかった。
7.2年ぶりの大阪遠征
大阪、横浜親善大会2勝1分。選手19名、代表・監督・コーチ6人、お母さんと姉妹15人総勢40名参加。大阪城、清水寺、太秦映画村、
嵐山の見学そしてバスの中でのカラオケ大会、クイズ大会など楽しい思い出ができました。
8.皆勤賞6人、この内3年生二人は立派 兄弟の同時受賞は初
 今年の練習、試合に1日も休みませんでした。1日のみ休みの準皆勤賞も多数。頑張りました。父母兄弟の協力の賜物。
9.年間恒例行事(5月レクレーション、夏祭り出展、夏合宿、納会)盛会に完了
 父母兄弟一体となったチーム運営を目指しており、大変沢山の参加がありました。多謝。
10.大きな怪我もなく、病気もなく元気に今年を締めくくれそう。
 お蔭様で、選手はもとより、代表・コーチ、そして親御さんにあって元気な1年だったと思います。
この調子で二十一世紀を迎えましょう。


1999年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 穐山 大輝
1. 高学年 金沢区大会において連続準優勝(昨年の秋の大会以来3大会連続)
昨年度KBBA秋季大会で準優勝したことを皮切りに、区の大会ではどうしても金沢イーグルスに勝てず連続準優勝。飛びぬけた選手も
いなく、小粒の選手ぞろいでこの成績は立派でしょう。ただ、二文字を見たかった。
2. 金沢区秋季大会にて低学年2年ぶり3回目の優勝
2年ぶりの春の大会から参加。秋の大会の予選ブロック戦では2敗したが、地道に力を付け、堂々の優勝。おめでとう。低学年の
コーチ陣の指導に感謝します。
3. 金沢区大会で連続して審判部表彰を受賞
審判部杯を連続して受賞したのは並ジャンが初。選手全員が図書券をいただきました。
4. 最終成績 61戦39勝21敗1引分け(勝率6割5分)
年間60試合以上は過去3回。試合数の多いことは強い年の証。高学年。低学年とも立派な成績でした。
5. チームメンバー40名の大台に
 お母さんが方の熱心な勧誘が実を結びました。多謝。3年生も5人になりました。今後とも勧誘をお願い。
6. 上部大会3大会(関東学童、ろうきん杯、全日本選抜)に出場
 関東学童横浜市大会は3位でした。ろうきん杯では遠くの城山町まで遠征しましたが残念ながら1回戦で敗退しました。全日本選抜
大会は4年ぶりに単独チームで出場しましたが1回戦で敗退。沖縄の与那原マリンズとの練習試合も楽しかった。
7. YBBL6年連続の本部大会出場ならず
春も秋の大会も、本部大会でもベスト4に残るほどの強い相手に予選でぶつかるという不運もあったが、
連続出場がとぎれたことは残念。
8. 皆勤賞4人は立派
 今年の練習、試合に1日も休みませんでした。1日のみ休みの準皆勤賞も多数。頑張りました。父母兄弟
9. 年間恒例行事(ハイキング、夏祭り出展、夏合宿、納会)盛会に完了
 父母兄弟一体となったチーム運営を目指しており、大変沢山の参加がありました。多謝。
10. 大きな怪我もなく、病気もなく元気に今年を締めくくれそう。
 お蔭様で、選手はもとより、代表・コーチ、そして親御さんにあって元気な1年だったと思います。
この調子で2000年を迎えましょう。


1998年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 高橋 徹  及び 滝田 周
1. 有終の美は飾れなかったが、57戦37勝18敗2引分け(勝率6割7分3厘)
勝率は歴代3位。残念ながら優勝と言う2文字を見ることはありませんでした。
2. 金沢区秋季大会にて高学年、低学年アベック準優勝
 5年ぶりのアベック準優勝。低学年は春の不参加のうっぷんを見事晴らしてくれた。高学年は立派な体格にもかかわらず今一歩。
今後の成長を期待したい。
3. YBBL5年連続本部大会出場。3年ぶりのベスト8。
 5年連続出場は新記録。本部大会2回戦対南瀬谷ライオンズ戦での7回裏サヨナラレフト前ヒットは今でも忘れられない。
残念ながら春秋連続出場は果たせなかった。
4. KBBA新人戦春季大会にてベスト4
 横浜スタジアムを目指した準決勝にて敗退。秋季大会は頑張って欲しい。
5. 4年ぶりの大阪遠征
 大阪、滋賀、横浜親善大会2勝1敗。選手19名、代表・監督・コーチ5人、お父さん・お母さん6人総勢30名参加。大阪城、清水寺、
太秦映画村、嵐山の見学そしてバスの中でのカラオケ大会。
6. キャプテン途中交替
事情があったとは言え、前代未聞の不名誉なことでしたが、キャプテンを引き継いだ滝田周はソツなくこなしてくれた。感謝。
7. 皆勤賞5人は立派
 今年の練習、試合に1日も休みませんでした。過去10人の記録はありますが5人(6年4人、5年1人)は立派。
8. 年間恒例行事(フィールドアスレチック、夏祭り出展、夏合宿、遠征、納会)盛会に完了
 父母兄弟一体となったチーム運営を目指しており、大変沢山の参加がありました。多謝。
9. チームメンバー35名(1年生4人は始めて、2年生"0"も始めて)
お母さんが方の熱心な勧誘が未を結びました。多謝、多謝。2年生の勧誘をお願い。
10. 大きな怪我もなく、病気もなく元気に今年を締めくくれそう。
 お蔭様で、選手はもとより、代表・コーチ、そして親御さんにあって元気な1年だったと思います。
コーチで赤いちゃんちゃんこのお祝いを受けられた方もおられました。いつまでもお元気で!


1997年 並木ジャイアンツ 十大ニュース
主将 細貝 新
有終の美は飾れなかったものの、50戦33勝16敗1引分け(勝率6割7分)
1. 低学年10年ぶりの優勝
 春の不参加のうっぷんを見事晴らしてくれた。祝勝会は大変盛上がりました。
2. YBBL4年連続本部大会出場
 6年生4人、4年3年を出場させるチーム事情で4年連続出場は新記録。良く頑張った。
3. KBBA新人戦春季大会にて準優勝
 ここまで戦えるチームとは思っていなかった。しっかりしたバッテリーが柱でした。
 ちょっと皮肉を言えば、金沢区の新人戦での戦い振りは大いに反省してもらいたい。
4. 金沢区秋季大会にて高学年準優勝
 秋の大会では4年、3年の助けを借りず、6年生4人が準優勝に大きく貢献した。
5. 金沢区春季大会低学年大会に初の不出場(参加)
 チーム結成以来、屈辱の不参加を余儀なくされた。
6. チームメンバー一挙に倍増
 お母さんが方の熱心な勧誘が未を結び、17名でスタートした今シーズンも現在では34名と倍増した。多謝、多謝。
7. 年間恒例行事(ハイキング&バーベキュー、夏祭り出展、夏合宿、納会)盛会に完了
 父母兄弟一体となったチーム運営を目指しており、大変沢山の参加がありました。多謝。
8. シーサイドスターズ準優勝&台湾チームのホームステイ
 夏の全国大会では、見事準優勝。並ジャンから4人が参加しました。言葉の判らない台湾の子供を一人づつホームステイさせ
楽しい・愉快な一晩を過ごしました。
9. 並木ジャイアンツシニア結成3年目にして初の表彰(堂々第3位)
 予選ブロックを2位で通過。決勝トーナメントに進出。若きエースの加入が堂々3位をもたらした。
10. 田島監督から下井監督へバトンタッチ、田島代表に
偉大な田島監督を受け、並ジャンの良き伝統を守のは大変であることを痛切に感じた1年でであった。仕事の関係で全試合の
指揮を取ることが出来なく、代表始め各コーチの方々に大変ご迷惑をお掛けしました。


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