2003年 十大ニュース

1. 優勝4大会(年V4達成) 2001年と並ぶ年4回優勝(準優勝も4回)。並木中学校、保土ヶ谷球場、松風グランド、東京ガス球場で優勝を勝ち取りました。
2. 金沢区49,50回大会の春秋連続優勝は初。しかも3大会連続は区タイ記録。
金沢区大会でV9 は単独第3位(トップはV10)。優勝で獲得した金沢区代表上部2大会(ろうきんカップと関東学童大会)とも準優勝。
3. 皆勤賞9人 内2人(渡部健太、松本宗久)は4年連続、3年連続1人、2年連続2人
無事これ名馬の喩えの通り、今年のチームの成績にリンク。ベンチとしても安心したメンバー交換でした。お母さん方の健康管理の賜物。
4. 新人戦2大会優勝(KBBA秋大会、21世紀カップ新人戦)
共に初優勝。KBBA秋季大会は20回記念大会で、新調された優勝旗(寿ライオンズ旗)を手にしました。 今年の区大会春新人戦も準優勝。
5. 8月の県大会(ろうきんカップ)、全日本大会ともに準優勝
8月公式試合14試合。本当に熱く、忙しい8月でした。区49回大会優勝で選択したろうきんカップは合宿とも重なり、しかも台風10号にも遭遇し
銀メダル。KBBA新人戦優勝により獲得した全日本大会は単独チームで出場。決勝戦は横浜スタジアムで銀メダル。
6. YBBL本部大会4年連続出場(通算16回目)
秋大会は南瀬谷ライオンズを破り第一代表。本部大会では今年最大のショックな残念な2回戦でした。
7. 第26回関東学童軟式野球大会決勝戦は9選手による抽選で銀メダル
決勝戦はシーソーゲームの末 5:5の同点のまま試合終了。大会規定により出場9選手による抽選決戦 
こちらも接戦となり4:5で惜しくも準優勝でした。それにしても決勝戦が抽選とは!!
8. 年間80試合は過去最高
高学年56試合、新人戦11試合、低学年13試合。残る3大会を含めると2000年度の79試合を大幅に更新。
9. 2年ぶり大阪遠征
新人戦2大会優勝を契機に企画。通算6度目。35名参加。雪と事故渋滞により京都見学はキャンセル、その代わりパーキングエリアで雪合戦。
なんば花月は1笑1拝(頭を下げる)。野球は師走とは思えない暖かい中での3試合。劇的なサヨナラ勝ちもありましたが、大阪遠征初の負け越し。
10.年間行事計画通り実施
相模原公園(54名参加)、夏祭り出店、夏合宿(1泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。
年度内に残るは新人戦2大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会


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