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2. 金沢区49,50回大会の春秋連続優勝は初。しかも3大会連続は区タイ記録。 金沢区大会でV9 は単独第3位(トップはV10)。優勝で獲得した金沢区代表上部2大会(ろうきんカップと関東学童大会)とも準優勝。 |
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3. 皆勤賞9人 内2人(渡部健太、松本宗久)は4年連続、3年連続1人、2年連続2人 無事これ名馬の喩えの通り、今年のチームの成績にリンク。ベンチとしても安心したメンバー交換でした。お母さん方の健康管理の賜物。 |
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4. 新人戦2大会優勝(KBBA秋大会、21世紀カップ新人戦) 共に初優勝。KBBA秋季大会は20回記念大会で、新調された優勝旗(寿ライオンズ旗)を手にしました。 今年の区大会春新人戦も準優勝。 |
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5. 8月の県大会(ろうきんカップ)、全日本大会ともに準優勝 8月公式試合14試合。本当に熱く、忙しい8月でした。区49回大会優勝で選択したろうきんカップは合宿とも重なり、しかも台風10号にも遭遇し 銀メダル。KBBA新人戦優勝により獲得した全日本大会は単独チームで出場。決勝戦は横浜スタジアムで銀メダル。 |
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6. YBBL本部大会4年連続出場(通算16回目) 秋大会は南瀬谷ライオンズを破り第一代表。本部大会では今年最大のショックな残念な2回戦でした。 |
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7. 第26回関東学童軟式野球大会決勝戦は9選手による抽選で銀メダル 決勝戦はシーソーゲームの末 5:5の同点のまま試合終了。大会規定により出場9選手による抽選決戦 こちらも接戦となり4:5で惜しくも準優勝でした。それにしても決勝戦が抽選とは!! |
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8. 年間80試合は過去最高 高学年56試合、新人戦11試合、低学年13試合。残る3大会を含めると2000年度の79試合を大幅に更新。 |
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9. 2年ぶり大阪遠征 新人戦2大会優勝を契機に企画。通算6度目。35名参加。雪と事故渋滞により京都見学はキャンセル、その代わりパーキングエリアで雪合戦。 なんば花月は1笑1拝(頭を下げる)。野球は師走とは思えない暖かい中での3試合。劇的なサヨナラ勝ちもありましたが、大阪遠征初の負け越し。 |
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10.年間行事計画通り実施 相模原公園(54名参加)、夏祭り出店、夏合宿(1泊3日)、納会など 盛り沢山の計画をこなしました。ご父兄、ご兄弟のご協力に多謝。 年度内に残るは新人戦2大会、送別大会、行事としては新年会、必勝・安全祈願、鏡開き、ロードレースちびっ子駅伝、総会・送別会 |
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