| 月日 | 大会名 | グランド | 対戦相手 | 得点 | 失点 | 勝敗 | 備 考 |
43 | 2月11日 | 送別大会 | 福浦グランド | 金沢ファイターズ | 6 | 2 | ◎ | 優勝 |
勝っても負けても、今年度並G最終戦!晴天の中、みんな気合いの入ったいい顔で試合開始。初回フォアボール絡みで先制点を許すも、その裏すぐに反撃し見事に逆転。
その後、ミート中心の打線で3、5回に追加点。ノーアウト満塁のピンチも堅守で0点に抑える。最終回に1点を失うも、あせらずにアウトを重ね優勝!!!
6年生にとっては、最後の並Gユニフォームのトーナメントを、全員の力で無敗という最高の形で、有終の美を飾ることが出来ました。
打線もつながり、堅い守備での勝利!言うことありません。チームの誰が欠けても成し得なかった見事な成果です。
最後の最後にみんなの日頃の努力が報われました、おめでとう!!!(WN父) |
42 | 1月29日 | 送別大会 | 福浦グランド | 金沢イーグルス | 8 | 2 | ◎ |
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春の大会でコールド負けした強敵のイーグルス戦、初回、消極的な守備から1点を先制される。
しかし、キャプテン、エースを中心に声を掛け合い、相手先発投手の制球の乱れにより中盤3点を返し逆転に成功する。
中盤、中押しが欲しい場面も、4番和司の当りがレフト正面を付くなど予断を許さない状況となる。好投するエースを楽にしたい並木Gナイン、突破口を開いたのは1番に座った
ショート祐哉、鋭く振りぬいたバットはレフトオーバーのエンタイトルツーベース、その後も連打や走塁で得点を重ねて勝利を導いた。先日のオール戦より上昇ムードの並木G、
最後の栄冠を全員で勝ち取るためひとりひとりがやるべきことを全うしていきましょう。本戦は一丸となったチームを見ることができて勝利とは別の喜びを感じました。 (Si父) |
41 | 1月21日 | 送別大会 | 福浦グランド | 富岡オールスターズ | 2 | 0 | ◎ |
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先発はゆうき、並ジャンが2点を先制!その後ピンチを招くものの、落ち着いたピッチングと集中力が途切れなかった守備、勝ちたい気持ちがとても伝わってきた試合でした。
久々に良い試合が見れました。(MU母) |
40 | 11月12日 |
21世紀カップ
決勝トーナメント | 松風グランド | 山手メイツ | 2 | 3 | ● |
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13時11分プレイボール。秋から冬へ日没が日に日に早くなる中、エンジンのかからないまま相手にリードを許してしまう。このままではサンセットコールド!?
そんな雰囲気も流れつつ6回表。1アウトから9番PHの八鍬がセンター前ヒット。続く隼佑レフト前、祐哉がきっちり送りツーアウト2・3塁、そしてバッターは幹太。
ボールカウントツースリー、ファールで粘り右中間へ!同点!!やった!!!続く和司は敬遠、もう一本が出ずにチェンジ。
辺りが少しずつ紺色に・・・何とか押さえて最終回につなげたいところでしたが、ノーアウト、フォアボールからWPと1点献上してしまい、
何とか7回を迎えたが追いつくことが出来ずゲームセット。公式戦が終了しました。
観戦記にも何度も出ていた『エンジンがかかるのが・・・』『緊張で自分のプレーが出来ず・・・』という言葉。
しっかり練習しているのに、その披露の場で自分のプレーが出来ないのは本当にもったいない。今この瞬間をもっともっと楽しんで。試合は笑顔で。
失敗したっていいんだよ、全力で失敗するのは気持ちがいいものです。
これからの野球、全力で頑張って欲しい。そう願っています。(SK母)
終盤追いつく粘りも、あと1本が出ず。 |
39 | 10月30日 |
金沢区
第66回大会 | 福浦グランド | 富岡オールスターズ | 0 | 1 | ● |
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区大会最終戦、最後の強豪「富岡オールスターズ」戦が行われました。
残念ながら先日「フェニックス」が「オールスターズ」に2−0で破れ区大会での進出はなくなりましたが並ジャン先発はトモキ、相手チームも女性エースが先発で消化試合と
言われないような緊張感の中、試合は始りました。
1回表並ジャン三者凡退、その裏ランナー出すも要所を押さえ0点に抑え残塁。3回まで両チームエースの素晴らしい投球で0点が続きます。
4回、5回とヒットや四死球を与え3塁まで進塁されるもトモキの素晴らしい球で三振を奪い相手に点は与えずなんとか踏ん張ります。
5回まで相手エースの球に惜しいあたりも正面をつくなど並ジャンノーヒットと0行進が続き、6回表並ジャン、相手エラーからみで1、2塁のチャンスも残塁に終わり0点。
6回裏オール、四球から盗塁からみで1アウト3塁をスクイズによりノーヒットで1点先取、最終回ショート強襲ヒットがやっと出るも残念ながら1−0で試合終了となりました。
春には歯が立たなかった強豪「オールスターズ」相手にスクイズによる1点しか取られていなく本当に締まったいい試合でした。
今までやってきた練習や緊張した試合での経験が生きた試合でした。区大会最終戦で強豪オールスターズに惜敗した事は実力も相手と変わらないと思います。
公式戦もあと1トーナメントとなりましたが今までの経験を生かし自信をもって悔いの残さないよい試合を行いましょう!
願わくば区大会で各チーム相手に無得点の「オールスターズ」から点をとり一泡吹かせたかった・・・・!(OD父) |
38 | 10月30日 |
金沢区
第66回大会 | 福浦グランド | 金沢ファイターズ | 7 | 4 | ◎ |
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今回は投打がかみあわず、エラーなどで初回4点を許してしまう。しかし、こちらも打って、相手のエラーで点をかせぐ。
不安の守備の中、ショート祐哉の大ファインプレーで、流れをこちらのものにしてゲームセット!!
しかし、課題が多かった試合。もっと気を引き締めていかないと、勝てる試合もおとしてしまうぞ。(ID母) |
37 | 10月16日 |
市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
決勝 | 新横浜公園投てき場グランド | 新吉田スターズ | 3 | 4 | ● |
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連日の試合にも、皆、弱音を吐かずに 戦い、やっと、今日と言う日を迎える事が出来ました。前日の悪天候の為、予定時刻より遅れて始まった決勝戦。
バッテリーは、安定していたものの、ここに来て緊張からか、エラー、ミスが続出。初回から先制点を与えてしまう。なんとか逆転を狙うも、なかなかバットが奮わず、
3点差で迎えた6回表。嫌なムードを払拭する和司のレフト前ヒットと、八鍬のライトオーバーで、1点差まで追い上げる。
6回裏を0に抑え、最終回を迎えるが、得点に結びつける事が出来ず、試合終了。
優勝出来なかったからと言って、うつむく必要はありません。今日までの努力は、間違いなく、皆の糧になっています。前を向いて、また明日から頑張ろう!!(UN母)
4失点は1,2イニングの守備での自滅 |
36 | 10月15日 |
市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
準決勝 | 保土ヶ谷少年球場 | 山田バッファローズ | 4 | 1 | ◎ |
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ダブルヘッダーの2試合目、雨もあがり、少し肌寒い中はじまりました。ピッチャーのゆうきは初回から落ち着いていました。
内野手がエラーをしても、けして、動じない・ピンチがバネになっているようにみえました。
投手戦でなかなかチャンスがつかめない…しかしゆうきの頑張りに、なんとか…との気持ちなのか、少ないチャンスがつながり勝利を手に入れた・
ここまできたら…あとは絶対に優勝する。明日は全員野球、全員で夢にみた優勝カップを持ち帰ろう・・(SD母) |
35 | 10月15日 |
市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
準々決勝 | 保土ヶ谷少年球場 | 葉桜 | 7 | 0 | ◎ |
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朝から生憎の天気、試合も出来るか分からず…でも会場に向かう前に早朝練習の特打ちを工業団地で行い、出発!!
いつ降ってくるかもわからない天気の中、試合開始。初回、相手のエラーもあり先制点。続く回も、エラーで出たランナーを得点に結びつけ、畳み込んだ!
守備も悪条件の中、1つ1つのプレーを丁寧に処理しアウトを重ね、終わってみるれば、5回コールド勝ち(^^)v
ダブルヘッダーの初戦を飾った。(WN母) |
34 | 10月9日 |
YBBL
第95回大会
本部大会 | 保土ヶ谷少年球場 | 東急白根少年野球部 | 1 | 4 | ● |
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第1戦でスカイヤーズに負けてから、今日まで、劇的に勝ち進んできた並ジャンナイン。
しかし、大きな大会で戦い慣れていないからなのか、いつもの笑顔も元気も緊張でかき消されてしまったよう。
このまま、勢いに乗って行きたい所だったが、肩に力が入ったのか、打線が繋がらず、残念な結果に終わってしまいました。
今までの勝ちは、ラッキーじゃなく、みんなの力です。もっと、自分たちの力を信じて、仲間を信じよう。いつもの笑顔と元気で、残りの試合、強気で勝利を掴もう!!(UN母) |
33 | 10月8日 |
市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会 | 保土ヶ谷少年球場 | 大正少年クラブ | 4 | 2 | ◎ |
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| 試合開始から緊張のせいか動きは堅かったが終わってみれば4対2と勝利、1つずつ勝って次へ繋げて狙うは優勝!(MU母) |
32 | 9月24日 |
YBBL
第95回大会 | 並一小 | 並木フェニックス | 10 | 7 | ◎ | 本部大会第2代表 |
春の代表決定戦の一点差の敗退後チーム全体がドン底の状態に突き落とされた所からキャプテンを中心に這い上がってきて上昇ムードの中先週サヨナラで負けた強豪との対戦。
実力では遥かに相手チームの方が上回り苦しいゲーム展開でしたが勝てたのはスター選手不在の中低学年の頃から厳しい練習に耐えて磨いて来たチームワークの強さと
諦めない強い心を最後まで持ち続けた君達に野球の神様が微笑んでくれたのだと思います。
ただここはあくまでも通過点、並木ブロックの代表として激戦を闘った各チームの思いを胸に更なる目標、高みを目指して選手、スタッフ、父兄が一丸となって闘って行きましょう!(MU父)
綱島リバース戦同様、残り時間1分の幸運が逆転劇につながり、特別延長戦も制し第2代表を勝ち取った。 |
31 | 9月23日 |
YBBL
第95回大会 | 並一小 | いずみ少年野球部 | 6 | 0 | ◎ |
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YBBL第二代表をかけた大事な準決勝戦、堅い守備の前評判を誇る相手に対し 初回、フォアボールと隼佑の好走塁により先制点を取り流れを引き込んだ。
先発を任された友樹も得意の低めへの制球がさえ、初回から内野ゴロを打たせ 3者凡退の好スタートをきった。中押しが欲しい並木G、3回2番から始まる好打順、
クリンナップの3連打により3点を追加し、勝利の可能性をいっきに高めた。 友樹の好投を後押しするように4回2点を追加し相手の反撃を食い止めた。
決勝は手の内を知る並木フエニックス、守りの野球がポイントになってきます。 厳しい練習の成果を全員野球で決勝に挑みましょう。栄冠は待っていますよ。(SI父) |
30 | 9月23日 |
YBBL
第95回大会 | 並一小 | 左近山ブルーファイターズ | 7 | 0 | ◎ |
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先週の延長戦と打って変わり・・・。打線に火がついたわけではありませんが、フォアボールで出塁、足を使ってかき回し、タイムリーで点をとる野球。
ピッチャーは落ち着いて自分のピッチングができ安定感のある試合展開でした。ドラマティックな展開は無くても、練習の成果がきちんと出てていた試合。
とてもよかったです!次も頑張ってくださいね。
とこの後、再びドラマティックな展開が・・・つづく(SK母) |
29 | 9月19日 |
YBBL
第95回大会 | 並一小 | 綱島リバース | 13 | 10 | ◎ |
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三連休の最終日。連日連戦の疲れが残る中、絶対負けられないYBBL敗者復活戦の2試合目。
我慢と粘りの全員野球で、特別延長戦になるも勝利を勝ち取った!1回表に3,4番打者のヒットで2点の先制点をとり、3回にも1点追加で波にのりたいところだが、相手も必死です。
そう簡単には進みませんでした。5回に自分たちのミスをきっかけに逆転されてしまう。7回表に1番打者出塁から連打で3点追加するものの、またまた同点に追いつかれる。
特別延長に入っても粘りのバッティングが続き、大量7点をうばう。しかし、8回裏のまもりで1つのアウトカウントがなかなかとれず、4点とられて我慢が続いたが、
ピッチャー友樹がへろへろになりながらも頑張って投げきり、大きなうれしい1勝をあげた!!この勝利もはずみにして、第二代表を勝ちとりたいです!!
そのためには、今日のように全員で打って、守って、粘りある試合を続けてほしいです。(ID母)
残り時間1分の幸運が大逆転劇につながり、特別延長戦も制す |
28 | 9月19日 |
YBBL
第95回大会 | 並一小 | 翼クラブ | 0 | 8 | ◎ |
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| 初回から得点し、3回には四番和司の一発が飛び出し波に乗り快勝。このまま波に乗って行け〜!! (MU母) |
27 | 9月18日 |
市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会 | 新横浜公園投てき場グランド | ジュニア葵 | 9 | 1 | ◎ |
|
厳しい残暑の中始まった試合、上々の立ち上がりも広いグランドの中、長打を打たれ先取点を許してしまう。しかし、それに奮起したか、並G打線は鋭い振りで反撃開始!!
逆転した後は、勢いに乗り、中押し、ダメ押しと効率的に追加点を取り、最終的には、コールドで勝利!
前日の零封負けを払拭する、皆がヒーローとなって勝ち取った逆転勝利。この調子で思い切りの良いプレーで勝ち進むぞ!!(WN父)
公式戦3カ月半ぶりの勝利 |
26 | 9月17日 |
金沢区
第66回大会 | 福浦グランド | 並木フェニックス | 0 | 2 | ● |
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区大会、決勝トーナメントに向けた大切な2戦目であった。相手も好投手の先発、並木Gもエース智紀の対決で試合が始まった。
序盤戦、短打、盗塁でピンチはあったが、堅い守り、和司の好捕球により文字通り、ガチンコの勝負となっていった。並木Gもチャンスを作るがあと一本が出ず、0対0のまま最終回へ突入する。
7回表、チャンスをものにできず、フェニックスの最後の攻撃を迎え撃つことに!相手の4番をフォアボールで出すが最後まで粘投の智紀がツーアウトまで漕ぎつけた。
残念ながら、最終打者がおっつけた打球がライト前へ、サヨナラ負けとなる。
ベンチの応援も、選手たちの声掛け、ナイスプレーも発揮した試合であったがあと一本がすべてを物語ってしまった。ここで、何が足りないのか!何が練習課題なのか!
自分はベストを出しているのか!平日の野球への取組みはできているのか!監督、コーチからの指示を生かせているのか!を考えてみよう。まだまだチャンスはあるから。(SI母) |
25 | 9月11日 |
YBBL
第95回大会 | 並一小 | 金沢スカイヤーズ | 0 | 10 | ● |
|
いよいよYBBL秋季大会が始りました。初戦が強豪「スカイヤーズ」戦。昨日区大会での「イーグルス」戦の雪辱をはらすべく残暑厳しい暑さの中で試合は始りました。
1回表相手チームいきなり先頭バッター2塁打で始り、リズムが狂ったのかエラーからみにより2点先取。
1回裏並ジャン、ユウヤのセンターオーバー2塁打でランナー3塁のチャンスもサードライナーゲッツーと無得点。
2回表相手チームへ四死球、エラーからみで塁を埋められると適時打等で6点の大量点。
2回裏並ジャン三者凡退。
3回表相手チーム、四球からみやホームラン等により2点。
3回裏並ジャン一矢報いるべくリョウスケのヒットで満塁のチャンスを作ったが結果無得点。三回規定コールド10点差につき大敗に終わりました。
今日は投手もストライクが入らず塁を埋めると得点に結びつかれ、厳しい結果となりました。
守備も攻撃も全力で向かい、攻めの姿勢があまり見られなかった事が今日のコールド負けになったような気がします。
相手チームがいくら強豪、体格がいいとは言へ、同じ5年生、6年生です。結果はやってみなくてはわかりません。
臆する事なく攻めの姿勢を持って敗者復活戦や区大会にのぞみ、強豪チームに一泡吹かせましょう!(OD父) |
24 | 9月10日 |
金沢区
第66回大会 | 福浦グランド | 金沢イーグルス | 1 | 3 | ● |
|
苦しかった夏の練習の成果を発揮する第1戦。張り切って望みたい所でしたが、今日も、なかなか、打てず、元気のない並ジャンナイン。
ピッチングも守備も安定していたけれど、いくら守っても、点数を取らなければ勝てません。
最終回、諦めないバッティングで和司の幻のホームラン、友樹にいい当たりが出て1点返すが、エンジンが掛かるのが遅すぎました。6年にとっては、最後の区大会。
もっと、野球を楽しもう!!(UN母) |
23 | 8月14日 | 練習試合 | 初声小 | 初声リトルボーイズ | 11 | 1 | ◎ |
|
相手のエラーにも助けられたが、一応、8安打で6回まで毎回得点も、最終回、1番からの好打順に、まさかの、しかも3人初球打ちの3者凡退!
兵は拙速を尊ぶ? 恐れ入りました。(SK父) |
22 | 8月13日 | 練習試合 | 三崎中 | 三浦連合 | 1 | 2 | ● |
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| 時間の都合で4回まで、勝ち越されたまま終了。課題もそのまま。先ずは、丸二日、相手をしてくれた三浦の選手たちに感謝!そして明日また頑張れ!(SK父) |
21 | 8月13日 | 練習試合 | 三崎中 | 三浦連合 | 2 | 0 | ◎ |
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| 投手戦(貧打戦?)を相手のエラーで辛勝。(SK父) |
20 | 8月12日 | 練習試合 | 名向小 | 三浦リトルスワローズ | 2 | 5 | ● |
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| 初回、幸先良く2点を先制するも、その裏にエラー絡みで4点を献上。その後も0行進! バッティングは水物と言われるが、守備も気分次第では、戦う気があるのかを疑う。(SK父) |
19 | 7月17日 | 練習試合 | 元吉原小学校 | 元吉原野球少年団 | 3 | 3 | △ |
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18 | 7月17日 | 練習試合 | 元吉原小学校 | 元吉原野球少年団 | 4 | 12 | ● |
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早朝より気合を入れて臨んだ初の静岡遠征。富士の麓、絶景をバックに野球が出来るなんて、なんて贅沢なんでしょう!
元吉原の選手はとにかく打つ!打つ!伸び伸びとしたプレーで野球を楽しんでいました。
並ジャンも意地を見せ5回まではなんとか五分五分?といったプレーをしていましたが、6回相手の打撃が爆発!残念ながらピッチャーも崩れ打者一巡半となってしまいました。
並ジャンの攻撃は、ヒットが出ても繋がらず、得点に至らない。
相手にビビっていてはダメ!みんな同じ小学生だよ。
落ち着いて自分達のプレーが出来れば必ずチャンスはやってくる。
自分達で崩れて相手を有利にさせてしまう試合をしていては、この先の大会を勝ち進んでいくのは難しい。
日々の練習を信じ、自信を持つこと。
この夏休みが勝負!!がんばれ!!(SK母) |
17 | 6月26日 | コスモ杯 | 田浦中学校 | 船越ファイターズ | 2 | 6 | ● |
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コスモ杯の大事な初戦にやぶれてしまった。簡単に勝てるチームだとは思っていなかったが、いつものことながらエンジンのかかりが遅すぎた!!
今回は自分たちのミスからの失点で負けたようなものである。すばらしいプレーもあったが、あれだけミスがあると良さも消されてしまう。
各人が自信を持ち、楽しんでプレーをすれば、ミスはなくなるはずだ!7回にみせたような攻撃をもっと早く出来ていたら・・・という言葉しか出ない!!(ID母) |
16 | 6月25日 | 練習試合 | 並四小 | 屏風浦クラブ | 13 | 2 | ◎ |
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『終わってみれば、3回で勝敗が決まった試合でした。特に、初回の攻撃は、とても素晴らしかったです。私の見た試合の中で一番でした。
しかし、3回以降の攻撃は、自分のタイミングで打つ事が出来ていなかったのが残念でした。大量点を取った後の戦い方の難しさを感じた試合でした。
次も、良い所を活かした戦いをしてください。(UN父)』 |
15 | 6月19日 | 練習試合 | 藤ノ木小学校グラウンド(南区) | 千保ジャガーズ | 9 | 0 | ◎ |
|
昨日雨天の中、主力カンタ発熱欠場の「並木フェニックス」戦に続き、南区「藤ノ木小学校」へ遠征し、同じくカンタ欠場の中、練習試合、対「千保ジャガーズ」戦が行われました。
1回表ユウヤ二塁打と三塁ゴロの間に2点先取。その裏本日の先発ユウキが相手打線を見事に三者凡退に抑え、ニ回もバントや相手エラーからみで2点得点。
4回はリードオフマンシュンのセンターオーバーで1点、5回には相手エラーと5年生ソウタ、ツカダのスクイズが見事に成功し4点得点。
守っては先発ユウキが相手打線をエラーで出塁させても要所を押さえ零点完封勝利を収めました。
しかしまだまだここぞと言う時の適時打が出ない事もあり、満塁やニ三塁などのせっかく作った大量点チャンスも逃しております。
守ってはまだまだエラーもあり、ゴロが来たら正面できっちり取る、フライが上がったらどちらが取るか声をかけるなどの基本的な事をこの練習試合通しての反省点として下さい。
各人のやるべき事はきっちりやると言う事を肝に銘じて頑張りましょう!これから本戦が始まって来ます。日々精進して練習の成果を出しましょう!(OD父) |
14 | 6月18日 | 練習試合 | 並四小 | 並木フェニックス | 5 | 5 | △ |
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以前の屈辱を晴らしたい相手と、肌寒い雨の中、始まった練習試合。降り続ける雨の中でも、先制点を取り、落ち着いたピッチングと守備で3回まで抑えていましたが、
4回裏から守備が乱れはじめ、相手にリードを許してしまう。6回表に粘り強い攻撃で逆点するも、その裏に2ベースヒットで同点に。
今日の反省は、自らのエラーで、あげなくて良い点数をあげてしまった事。アウトに出来る場面を逃すプレーが目立ちました。
ひとつのエラーが次の流れを乱す事もあります。次に同じミスをしないよう、もっと気を引き締めて頑張りましょう。(UN母) |
13 | 6月12日 |
金沢区
第65回大会
準々決勝 | 並四小 | 富岡オールスターズ | 0 | 3 | ● |
|
緊張感が途切れない試合ではあったが、少ないチャンスをきちんと得点に結び付けたほうに女神は微笑んだ。
集中力が持続する中、ヒットは打たれたが、連打にはならずバッテリーも丁寧になげていたように見えました。
守備も落ち着いて、ダブルプレーもとり、とてもいい試合展開でした…しかし…おさえても、打たなければ勝てないP
1点がほしい時に、小さなミスが、のちに大きなミスになってしまう。『緊張』という言葉はもう使えないはず。今がんばらなきゃ、いつがんばるんだ!
このメンバーで、できる試合があと、どれくらいしかないのかを、考えて練習に打ち込んでほしい…
六年生全員がヒーローになるために…これからラストスパート…気合いいれていこう!
でも今日の試合…とてもいい試合でした。秋の大会が楽しみです!秋には、あなた達に女神が微笑むはずです (SZ父)
投手好投するも、3塁踏めず完敗。 |
12 | 6月5日 |
金沢区
第65回大会 | 福浦グランド | 並木レッドアローズ | 10 | 4 | ◎ |
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3勝1敗で決勝トーナメントに進みたい大切な試合。初回先攻のポイントである先取点を奪取する。やhり先頭打者が出ると流れが引き寄せられる。先頭、隼佑
が鋭い当たりで三遊間を抜くとランナーをため幹太のテキサスヒットを絡め4得点。
2回も追加点で一機に並木Gの流れかと思いやレッドも粘りを見せ終盤まで相手投手、智紀の丁寧なピッチングの投手戦となり一転した展開となる。
終盤相手のミスもあり計10得点し勝利を収めたもののチャンスにフライ、走塁ミス、バント失敗など反省点も多く見いだされました。
個々には守備でもバッティングでも良い結果は出ておりましたが、中盤のゼロ行進は上記反省点が物語っているのではないか?
決勝トーナメントは強豪ばかり、着実に力は上がってきてますので再度課題を見直し練習していきましょう。応援団はたくさんおりますので!(SI父) |
11 | 6月5日 | 21世紀杯 | 並四小 | 南加瀬中央子供会 | 25 | 0 | ◎ |
|
並G苦手の緩い球のピッチャーに対し、今日はあわてることなく対応出来ていました。長い攻撃時間にもかかわらず、守りもテンポがよかった(^-^)
最近にない大勝でしたが、各自向上心を持って、強敵にひるむことなく立ち向かおう!!まだまだ、みんな上手になるよ(^^)v (WN父) |
10 | 5月22日 | 練習試合 | 並四小 | キングバッファローズ | 6 | 1 | ◎ |
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本日2試合目、先発はともき、ヒットは何本か打たれたものの1点に抑える。
しかし試合になると緊張して上手くいかないプレーも…色々なチームと練習試合をして、今さらですが、もっと自信を持って試合に臨んでもらいたいです。(MU母) |
9 | 5月22日 | 練習試合 | 沢の里小学校 | 大谷少年野球部 | 7 | 10 | ● |
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9時30分、強い日差し、今シーズン初めて暑いと感じる中、選手達の集中力に不安を感じながら試合開始。
先攻の初回、相手ピッチャーも立ち上がりに苦しみ、3連続四球の後、4番がインフィールドフライ、相手のエラーで2点を貰ったものの、やはりこれでは勢いづかない。
その裏、先頭バッターを三振、2番をピッチャーゴロ、3番も平凡なサードゴロ打ち取ったと思いきや、サードのエラー。
続いて、盗塁、キャッチャーの悪送球をカバーしきれず、センターまでも後ろに逸らし1失点、さらに4番の圧倒的な当たりで完全に相手に呑まれこの回、5失点。
しかし2回の攻撃、先頭の9番が粘り強く四球を選び、1番が強い打球で相手のエラーを誘い、2番が巧みなバントヒット、左の3番がきっちりライト線へ運び走者一掃のタイムリー、
同点に追いついた。
ところが、敵も天晴!2、3、4番のクリーンヒットであっさり2点を返される。
3回の攻撃、下位から1番へ打線がつながり4連打、再び同点に追いつくも、
その裏、2アウトまで追い込みながら、またしても2番、3番に強烈な当たりをくらい、相手に呑まれ、エラー、四球で3失点。3回で約80分という短くて長い試合だった。
この試合は、強力打線を相手にピッチャーが苦しかった。
野手の諸君には今日、君たちの横を通り過ぎて行った打球をもう一度思い出し、止めることはできなかったか、苦しんでいる仲間を勇気づける方法はなかったか、
グランドに出る気があるやつは、全員が一人ひとり考えて答えを持っていてほしい。(SK父) |
8 | 5月1日 |
YBBL
94回大会
第二代表戦 | 並四小 | 横浜少年野球部 | 2 | 3 | ● | 第二代表ならず |
第一代表をのがした悔しさ、第二代表を勝ち取る意欲は全員にあったはずなのに、緊張からか初回先制点をとられたからか今ひとつ元気がなく、せっかく同点においつくも、
最後はあっけなく終わってしまった感じだった。延長でもう少し粘りを見せて欲しかった。
コーチが話していた言葉を書くと・・・守備はよくなっているが、打線が線にならないと勝てない!今のように時々でる点のようなヒットではダメ!全員で気持ちを一つにして、線にしていこう!!
また、ここで自分がなんとかしよう!という気持ちを強く持ち、この悔しさを忘れず、必ず今後の試合につなげて欲しいです。(ID母) |
7 | 4月29日 |
金沢区
第65回大会 | 福浦グランド | 並木メッツ | 13 | 3 | ◎ |
|
キャプテンで要のキャッチャーであるカズシが手首負傷欠場の中、区大会3試合目試合が始りました。1回表エラーからみで先取点を取り、2回、3回と相手エラーで
出塁しヒットを重ね3回まで5点取得、 守っては先発トモキ、キャッチャーカンタの急造バッテリーで1裏エラーでの1点で抑えていましたが、4回裏ノーアウト満塁の
ピンチにショートエラーで1点取られ絶体絶命の中、ホームゲッツーを取りファーストからのホーム返球でランナーアウト!三重殺でピンチをしのぎました。
最終回6回は相手エラーが多く8点取得、リリーフユウキが1点に抑え結局13−3の大勝でした。
しかし点数の割には相手ピッチャーの緩い球にタイミングが合わず時折三振、凡打の山です。 緩い球への対応として、バッターボックス前方に立つとか、スイングをコンパクトに
センター返しを徹底するなど今後工夫が必要です。
試合が進むにつれ相手も守備が上手いチームにあたります。自軍の守備にミス禁物はもちろんの事、相手のミスなくてもタイムリーで点数を重ねて試合を有利に進める事。
しまりのある試合にする事です!まだまだ課題があります。日頃の練習の成果を試合で出せるように頑張りましょう! (OD父) |
6 | 4月25日 |
YBBL
94回大会
ブロック決勝 | 並一小 | 並木フェニックス | 1 | 6 | ● |
|
ついにきた決勝戦.緊張なのか、元気がないのか、立ち上がりから四球が多く、リズムにのれない。
そのリズムにのれない並Gナインとは、違いフェニックスはチャンスにヒットがでて得点を重ねていった。途中、いい守備はあったものの、チャンスに続かなければ勝てない・
あと一歩に手が届く為に…また1から積み重ねていってほしいです。秋にはこの借りを返そう・ (SD母) |
5 | 4月17日 |
YBBL
94回大会 | 並一小 | ACFベースボールクラブ | 7 | 2 | ◎ |
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右の本格派、しかもエースで4番が率いる強豪チームとの試合、先攻の並Gは稜祐のライト前へのヒットをきかっけに幹太、和司の強打、隙を見せない走塁により初回3点を先取し
上々のスタートとなった。先発、智紀も丁寧に低めに制球を集めそれに応えるようバックも堅い守備でバックアップした。もう一押しが欲しい5回は1番からの高打順、クリンナップの
強打により2点を加え勝利をぐっと引き寄せるイニングとすることができた。試合のポイントであった相手4番との対戦も打たれはしたものの4回裏セカンド隼祐のファインセーブもあり
結果、相手に流れを渡すことはありませんでした。
並Gの全員野球が大黒柱型のチームを優った結果となりました。第一代表を先ずは目標にして今の時代だから"絆(きずな)"をより大切なものとして練習し目標を達成して行きましょう。
君達にはスパースターはいません。でも今日のような全員野球に他に優ることはないことを確信していきましょう。これからも一人一人のジョイントの対し応援していきます。(SI父) |
4 | 4月10日 |
YBBL
94回大会 | 並一小 | 鷺竹クラブ | 12 | 3 | ◎ |
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今日は相手のミスに助けられ、結果はコールド勝ちでしたが、いらぬ失点、走塁ミスによる自滅等、詰めの甘さが目立ちました。
また、声出しやピッチャーへの励まし等は相手の方が上でした。
個人で反省点をしっかり確認し、相手の良いところは積極的に取り入れながら、1位通過を果たしましょう!反省はするも、元気よくのびのび野球を楽しむことは忘れずに!!(WN 父) |
3 | 4月3日 |
金沢区
第65回大会 | 福浦グランド | 金沢イーグルス | 0 | 7 | ● |
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2 | 3月27日 |
金沢区
第65回大会 | 福浦グランド | 並木シーガルズ | 8 | 0 | ◎ |
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今年度初の公式戦、震災のため開会式もすべて中止。黙祷をしてからのプレイボール。
初回1番バッターがフォアボールで出塁、並ジャンの足を活かした攻撃で・・・と思いきや相手が崩れフォアボール、デッドボール、エラーがらみの3得点。
その後の回も、連続内野安打等、足を活かしてかき回すが、気持ちの良いヒットは出ず、点の入らない回は三者凡退。コールド勝ちはしたもののピリッとしない攻撃だった。
守備は、ピッチャーがしっかり押さえ、内野も外野も自分達の守りが出来ていたと思う。
しかし!これからの強豪との対戦に向け、今日のような試合をしていては勝利の女神を微笑ませるのは難しいです。
一つ一つのプレー・試合を大切に、悔いの無い1年となるよう、再度気合を入れて頑張ろう!!応援しています。(SK母) |
1 | 3月20日 | 練習試合 | 並四小 | エスパー | 15 | 1 | ◎ |
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お彼岸を過ぎたのに、肌寒く、風も強い中での新高学年の初戦。
1回表、並ジャンの先攻。1番シュンのバントヒットを皮切りに、10人連続出塁で8点先取!
このまま攻撃が終わらないのでは思わせる猛攻。内容も好打、好走塁ありと、久しぶりに見た並ジャンは強くなっていた!と思ったのもこの回だけ。
その後の攻撃は、相手投手の投球にタイミングが合わず凡打の山。特にフライが多いのが気になった。
相手のエラーもあり結果的には15対1の圧勝だったが、まだまだ課題の残る試合であった。
普通に野球が出来ることに感謝し、悔いの残らない1年にしてもらいたい。(ID父) |