2011年度 試 合 結 果


2012年2月11日更新

チーム通算成績 75 34勝  38敗  3分 (勝率 割  分  厘)

高学年    通算成績 43戦 25勝 16敗 2分   (勝率  6割 1分 0厘)

月日大会名グランド対戦相手
得点
失点
勝敗
備 考
43
2月11日送別大会福浦グランド金沢ファイターズ
6
2
優勝
勝っても負けても、今年度並G最終戦!晴天の中、みんな気合いの入ったいい顔で試合開始。初回フォアボール絡みで先制点を許すも、その裏すぐに反撃し見事に逆転。
その後、ミート中心の打線で3、5回に追加点。ノーアウト満塁のピンチも堅守で0点に抑える。最終回に1点を失うも、あせらずにアウトを重ね優勝!!!
6年生にとっては、最後の並Gユニフォームのトーナメントを、全員の力で無敗という最高の形で、有終の美を飾ることが出来ました。
打線もつながり、堅い守備での勝利!言うことありません。チームの誰が欠けても成し得なかった見事な成果です。
最後の最後にみんなの日頃の努力が報われました、おめでとう!!!(WN父)
42
1月29日送別大会福浦グランド金沢イーグルス
8
2

春の大会でコールド負けした強敵のイーグルス戦、初回、消極的な守備から1点を先制される。
しかし、キャプテン、エースを中心に声を掛け合い、相手先発投手の制球の乱れにより中盤3点を返し逆転に成功する。
中盤、中押しが欲しい場面も、4番和司の当りがレフト正面を付くなど予断を許さない状況となる。好投するエースを楽にしたい並木Gナイン、突破口を開いたのは1番に座った
ショート祐哉、鋭く振りぬいたバットはレフトオーバーのエンタイトルツーベース、その後も連打や走塁で得点を重ねて勝利を導いた。先日のオール戦より上昇ムードの並木G、
最後の栄冠を全員で勝ち取るためひとりひとりがやるべきことを全うしていきましょう。本戦は一丸となったチームを見ることができて勝利とは別の喜びを感じました。 (Si父)
41
1月21日送別大会福浦グランド富岡オールスターズ
2
0

先発はゆうき、並ジャンが2点を先制!その後ピンチを招くものの、落ち着いたピッチングと集中力が途切れなかった守備、勝ちたい気持ちがとても伝わってきた試合でした。
久々に良い試合が見れました。(MU母)
40
11月12日 21世紀カップ
決勝トーナメント
松風グランド山手メイツ
2
3

13時11分プレイボール。秋から冬へ日没が日に日に早くなる中、エンジンのかからないまま相手にリードを許してしまう。このままではサンセットコールド!?
そんな雰囲気も流れつつ6回表。1アウトから9番PHの八鍬がセンター前ヒット。続く隼佑レフト前、祐哉がきっちり送りツーアウト2・3塁、そしてバッターは幹太。
ボールカウントツースリー、ファールで粘り右中間へ!同点!!やった!!!続く和司は敬遠、もう一本が出ずにチェンジ。
辺りが少しずつ紺色に・・・何とか押さえて最終回につなげたいところでしたが、ノーアウト、フォアボールからWPと1点献上してしまい、
何とか7回を迎えたが追いつくことが出来ずゲームセット。公式戦が終了しました。
観戦記にも何度も出ていた『エンジンがかかるのが・・・』『緊張で自分のプレーが出来ず・・・』という言葉。
しっかり練習しているのに、その披露の場で自分のプレーが出来ないのは本当にもったいない。今この瞬間をもっともっと楽しんで。試合は笑顔で。
失敗したっていいんだよ、全力で失敗するのは気持ちがいいものです。
これからの野球、全力で頑張って欲しい。そう願っています。(SK母)
終盤追いつく粘りも、あと1本が出ず。
39
10月30日 金沢区
第66回大会
福浦グランド富岡オールスターズ
0
1

区大会最終戦、最後の強豪「富岡オールスターズ」戦が行われました。
残念ながら先日「フェニックス」が「オールスターズ」に2−0で破れ区大会での進出はなくなりましたが並ジャン先発はトモキ、相手チームも女性エースが先発で消化試合と
言われないような緊張感の中、試合は始りました。
1回表並ジャン三者凡退、その裏ランナー出すも要所を押さえ0点に抑え残塁。3回まで両チームエースの素晴らしい投球で0点が続きます。
4回、5回とヒットや四死球を与え3塁まで進塁されるもトモキの素晴らしい球で三振を奪い相手に点は与えずなんとか踏ん張ります。
5回まで相手エースの球に惜しいあたりも正面をつくなど並ジャンノーヒットと0行進が続き、6回表並ジャン、相手エラーからみで1、2塁のチャンスも残塁に終わり0点。
6回裏オール、四球から盗塁からみで1アウト3塁をスクイズによりノーヒットで1点先取、最終回ショート強襲ヒットがやっと出るも残念ながら1−0で試合終了となりました。
春には歯が立たなかった強豪「オールスターズ」相手にスクイズによる1点しか取られていなく本当に締まったいい試合でした。
今までやってきた練習や緊張した試合での経験が生きた試合でした。区大会最終戦で強豪オールスターズに惜敗した事は実力も相手と変わらないと思います。
公式戦もあと1トーナメントとなりましたが今までの経験を生かし自信をもって悔いの残さないよい試合を行いましょう!
願わくば区大会で各チーム相手に無得点の「オールスターズ」から点をとり一泡吹かせたかった・・・・!(OD父)
38
10月30日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢ファイターズ
7
4

今回は投打がかみあわず、エラーなどで初回4点を許してしまう。しかし、こちらも打って、相手のエラーで点をかせぐ。
不安の守備の中、ショート祐哉の大ファインプレーで、流れをこちらのものにしてゲームセット!!
しかし、課題が多かった試合。もっと気を引き締めていかないと、勝てる試合もおとしてしまうぞ。(ID母)
37
10月16日 市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
決勝
新横浜公園投てき場グランド新吉田スターズ
3
4

連日の試合にも、皆、弱音を吐かずに 戦い、やっと、今日と言う日を迎える事が出来ました。前日の悪天候の為、予定時刻より遅れて始まった決勝戦。
バッテリーは、安定していたものの、ここに来て緊張からか、エラー、ミスが続出。初回から先制点を与えてしまう。なんとか逆転を狙うも、なかなかバットが奮わず、
3点差で迎えた6回表。嫌なムードを払拭する和司のレフト前ヒットと、八鍬のライトオーバーで、1点差まで追い上げる。
6回裏を0に抑え、最終回を迎えるが、得点に結びつける事が出来ず、試合終了。
優勝出来なかったからと言って、うつむく必要はありません。今日までの努力は、間違いなく、皆の糧になっています。前を向いて、また明日から頑張ろう!!(UN母)
4失点は1,2イニングの守備での自滅
36
10月15日 市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
準決勝
保土ヶ谷少年球場山田バッファローズ
4
1

ダブルヘッダーの2試合目、雨もあがり、少し肌寒い中はじまりました。ピッチャーのゆうきは初回から落ち着いていました。
内野手がエラーをしても、けして、動じない・ピンチがバネになっているようにみえました。
投手戦でなかなかチャンスがつかめない…しかしゆうきの頑張りに、なんとか…との気持ちなのか、少ないチャンスがつながり勝利を手に入れた・
ここまできたら…あとは絶対に優勝する。明日は全員野球、全員で夢にみた優勝カップを持ち帰ろう・・(SD母)
35
10月15日 市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
準々決勝
保土ヶ谷少年球場葉桜
7
0

朝から生憎の天気、試合も出来るか分からず…でも会場に向かう前に早朝練習の特打ちを工業団地で行い、出発!!
いつ降ってくるかもわからない天気の中、試合開始。初回、相手のエラーもあり先制点。続く回も、エラーで出たランナーを得点に結びつけ、畳み込んだ!
守備も悪条件の中、1つ1つのプレーを丁寧に処理しアウトを重ね、終わってみるれば、5回コールド勝ち(^^)v
ダブルヘッダーの初戦を飾った。(WN母)
34
10月9日 YBBL
第95回大会
本部大会
保土ヶ谷少年球場東急白根少年野球部
1
4

第1戦でスカイヤーズに負けてから、今日まで、劇的に勝ち進んできた並ジャンナイン。
しかし、大きな大会で戦い慣れていないからなのか、いつもの笑顔も元気も緊張でかき消されてしまったよう。
このまま、勢いに乗って行きたい所だったが、肩に力が入ったのか、打線が繋がらず、残念な結果に終わってしまいました。
今までの勝ちは、ラッキーじゃなく、みんなの力です。もっと、自分たちの力を信じて、仲間を信じよう。いつもの笑顔と元気で、残りの試合、強気で勝利を掴もう!!(UN母)
33
10月8日 市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
保土ヶ谷少年球場大正少年クラブ
4
2

試合開始から緊張のせいか動きは堅かったが終わってみれば4対2と勝利、1つずつ勝って次へ繋げて狙うは優勝!(MU母)
32
9月24日 YBBL
第95回大会
並一小並木フェニックス
10
7
本部大会第2代表
春の代表決定戦の一点差の敗退後チーム全体がドン底の状態に突き落とされた所からキャプテンを中心に這い上がってきて上昇ムードの中先週サヨナラで負けた強豪との対戦。
実力では遥かに相手チームの方が上回り苦しいゲーム展開でしたが勝てたのはスター選手不在の中低学年の頃から厳しい練習に耐えて磨いて来たチームワークの強さと
諦めない強い心を最後まで持ち続けた君達に野球の神様が微笑んでくれたのだと思います。
ただここはあくまでも通過点、並木ブロックの代表として激戦を闘った各チームの思いを胸に更なる目標、高みを目指して選手、スタッフ、父兄が一丸となって闘って行きましょう!(MU父)
綱島リバース戦同様、残り時間1分の幸運が逆転劇につながり、特別延長戦も制し第2代表を勝ち取った。
31
9月23日 YBBL
第95回大会
並一小いずみ少年野球部
6
0

YBBL第二代表をかけた大事な準決勝戦、堅い守備の前評判を誇る相手に対し 初回、フォアボールと隼佑の好走塁により先制点を取り流れを引き込んだ。
先発を任された友樹も得意の低めへの制球がさえ、初回から内野ゴロを打たせ 3者凡退の好スタートをきった。中押しが欲しい並木G、3回2番から始まる好打順、
クリンナップの3連打により3点を追加し、勝利の可能性をいっきに高めた。 友樹の好投を後押しするように4回2点を追加し相手の反撃を食い止めた。
決勝は手の内を知る並木フエニックス、守りの野球がポイントになってきます。 厳しい練習の成果を全員野球で決勝に挑みましょう。栄冠は待っていますよ。(SI父)
30
9月23日 YBBL
第95回大会
並一小左近山ブルーファイターズ
7
0

先週の延長戦と打って変わり・・・。打線に火がついたわけではありませんが、フォアボールで出塁、足を使ってかき回し、タイムリーで点をとる野球。
ピッチャーは落ち着いて自分のピッチングができ安定感のある試合展開でした。ドラマティックな展開は無くても、練習の成果がきちんと出てていた試合。
とてもよかったです!次も頑張ってくださいね。
とこの後、再びドラマティックな展開が・・・つづく(SK母)
29
9月19日 YBBL
第95回大会
並一小綱島リバース
13
10

三連休の最終日。連日連戦の疲れが残る中、絶対負けられないYBBL敗者復活戦の2試合目。
我慢と粘りの全員野球で、特別延長戦になるも勝利を勝ち取った!1回表に3,4番打者のヒットで2点の先制点をとり、3回にも1点追加で波にのりたいところだが、相手も必死です。
そう簡単には進みませんでした。5回に自分たちのミスをきっかけに逆転されてしまう。7回表に1番打者出塁から連打で3点追加するものの、またまた同点に追いつかれる。
特別延長に入っても粘りのバッティングが続き、大量7点をうばう。しかし、8回裏のまもりで1つのアウトカウントがなかなかとれず、4点とられて我慢が続いたが、
ピッチャー友樹がへろへろになりながらも頑張って投げきり、大きなうれしい1勝をあげた!!この勝利もはずみにして、第二代表を勝ちとりたいです!!
そのためには、今日のように全員で打って、守って、粘りある試合を続けてほしいです。(ID母)
残り時間1分の幸運が大逆転劇につながり、特別延長戦も制す
28
9月19日 YBBL
第95回大会
並一小翼クラブ
0
8

初回から得点し、3回には四番和司の一発が飛び出し波に乗り快勝。このまま波に乗って行け〜!! (MU母)
27
9月18日 市連 第33回
各区対抗親善
少年野球大会
新横浜公園投てき場グランドジュニア葵
9
1

厳しい残暑の中始まった試合、上々の立ち上がりも広いグランドの中、長打を打たれ先取点を許してしまう。しかし、それに奮起したか、並G打線は鋭い振りで反撃開始!!
逆転した後は、勢いに乗り、中押し、ダメ押しと効率的に追加点を取り、最終的には、コールドで勝利!
前日の零封負けを払拭する、皆がヒーローとなって勝ち取った逆転勝利。この調子で思い切りの良いプレーで勝ち進むぞ!!(WN父)
公式戦3カ月半ぶりの勝利
26
9月17日 金沢区
第66回大会
福浦グランド並木フェニックス
0
2

区大会、決勝トーナメントに向けた大切な2戦目であった。相手も好投手の先発、並木Gもエース智紀の対決で試合が始まった。
序盤戦、短打、盗塁でピンチはあったが、堅い守り、和司の好捕球により文字通り、ガチンコの勝負となっていった。並木Gもチャンスを作るがあと一本が出ず、0対0のまま最終回へ突入する。
7回表、チャンスをものにできず、フェニックスの最後の攻撃を迎え撃つことに!相手の4番をフォアボールで出すが最後まで粘投の智紀がツーアウトまで漕ぎつけた。
残念ながら、最終打者がおっつけた打球がライト前へ、サヨナラ負けとなる。
ベンチの応援も、選手たちの声掛け、ナイスプレーも発揮した試合であったがあと一本がすべてを物語ってしまった。ここで、何が足りないのか!何が練習課題なのか!
自分はベストを出しているのか!平日の野球への取組みはできているのか!監督、コーチからの指示を生かせているのか!を考えてみよう。まだまだチャンスはあるから。(SI母)
25
9月11日 YBBL
第95回大会
並一小金沢スカイヤーズ
0
10

いよいよYBBL秋季大会が始りました。初戦が強豪「スカイヤーズ」戦。昨日区大会での「イーグルス」戦の雪辱をはらすべく残暑厳しい暑さの中で試合は始りました。
1回表相手チームいきなり先頭バッター2塁打で始り、リズムが狂ったのかエラーからみにより2点先取。
1回裏並ジャン、ユウヤのセンターオーバー2塁打でランナー3塁のチャンスもサードライナーゲッツーと無得点。
2回表相手チームへ四死球、エラーからみで塁を埋められると適時打等で6点の大量点。
2回裏並ジャン三者凡退。
3回表相手チーム、四球からみやホームラン等により2点。
3回裏並ジャン一矢報いるべくリョウスケのヒットで満塁のチャンスを作ったが結果無得点。三回規定コールド10点差につき大敗に終わりました。
今日は投手もストライクが入らず塁を埋めると得点に結びつかれ、厳しい結果となりました。
守備も攻撃も全力で向かい、攻めの姿勢があまり見られなかった事が今日のコールド負けになったような気がします。
相手チームがいくら強豪、体格がいいとは言へ、同じ5年生、6年生です。結果はやってみなくてはわかりません。
臆する事なく攻めの姿勢を持って敗者復活戦や区大会にのぞみ、強豪チームに一泡吹かせましょう!(OD父)
24
9月10日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢イーグルス
1
3

苦しかった夏の練習の成果を発揮する第1戦。張り切って望みたい所でしたが、今日も、なかなか、打てず、元気のない並ジャンナイン。
ピッチングも守備も安定していたけれど、いくら守っても、点数を取らなければ勝てません。
最終回、諦めないバッティングで和司の幻のホームラン、友樹にいい当たりが出て1点返すが、エンジンが掛かるのが遅すぎました。6年にとっては、最後の区大会。
もっと、野球を楽しもう!!(UN母)
23
8月14日練習試合初声小初声リトルボーイズ
11
1

相手のエラーにも助けられたが、一応、8安打で6回まで毎回得点も、最終回、1番からの好打順に、まさかの、しかも3人初球打ちの3者凡退!
兵は拙速を尊ぶ? 恐れ入りました。(SK父)
22
8月13日練習試合三崎中三浦連合
1
2

時間の都合で4回まで、勝ち越されたまま終了。課題もそのまま。先ずは、丸二日、相手をしてくれた三浦の選手たちに感謝!そして明日また頑張れ!(SK父)
21
8月13日練習試合三崎中三浦連合
2
0

投手戦(貧打戦?)を相手のエラーで辛勝。(SK父)
20
8月12日練習試合名向小三浦リトルスワローズ
2
5

初回、幸先良く2点を先制するも、その裏にエラー絡みで4点を献上。その後も0行進!    バッティングは水物と言われるが、守備も気分次第では、戦う気があるのかを疑う。(SK父)
19
7月17日練習試合元吉原小学校元吉原野球少年団
3
3


18
7月17日練習試合元吉原小学校元吉原野球少年団
4
12

早朝より気合を入れて臨んだ初の静岡遠征。富士の麓、絶景をバックに野球が出来るなんて、なんて贅沢なんでしょう!
元吉原の選手はとにかく打つ!打つ!伸び伸びとしたプレーで野球を楽しんでいました。
並ジャンも意地を見せ5回まではなんとか五分五分?といったプレーをしていましたが、6回相手の打撃が爆発!残念ながらピッチャーも崩れ打者一巡半となってしまいました。
並ジャンの攻撃は、ヒットが出ても繋がらず、得点に至らない。
相手にビビっていてはダメ!みんな同じ小学生だよ。
落ち着いて自分達のプレーが出来れば必ずチャンスはやってくる。
自分達で崩れて相手を有利にさせてしまう試合をしていては、この先の大会を勝ち進んでいくのは難しい。
日々の練習を信じ、自信を持つこと。
この夏休みが勝負!!がんばれ!!(SK母)
17
6月26日コスモ杯田浦中学校船越ファイターズ
2
6

コスモ杯の大事な初戦にやぶれてしまった。簡単に勝てるチームだとは思っていなかったが、いつものことながらエンジンのかかりが遅すぎた!!
今回は自分たちのミスからの失点で負けたようなものである。すばらしいプレーもあったが、あれだけミスがあると良さも消されてしまう。
各人が自信を持ち、楽しんでプレーをすれば、ミスはなくなるはずだ!7回にみせたような攻撃をもっと早く出来ていたら・・・という言葉しか出ない!!(ID母)
16
6月25日練習試合並四小屏風浦クラブ132

『終わってみれば、3回で勝敗が決まった試合でした。特に、初回の攻撃は、とても素晴らしかったです。私の見た試合の中で一番でした。
しかし、3回以降の攻撃は、自分のタイミングで打つ事が出来ていなかったのが残念でした。大量点を取った後の戦い方の難しさを感じた試合でした。
次も、良い所を活かした戦いをしてください。(UN父)』
15
6月19日練習試合藤ノ木小学校グラウンド(南区)千保ジャガーズ
9
0

昨日雨天の中、主力カンタ発熱欠場の「並木フェニックス」戦に続き、南区「藤ノ木小学校」へ遠征し、同じくカンタ欠場の中、練習試合、対「千保ジャガーズ」戦が行われました。
1回表ユウヤ二塁打と三塁ゴロの間に2点先取。その裏本日の先発ユウキが相手打線を見事に三者凡退に抑え、ニ回もバントや相手エラーからみで2点得点。
4回はリードオフマンシュンのセンターオーバーで1点、5回には相手エラーと5年生ソウタ、ツカダのスクイズが見事に成功し4点得点。
守っては先発ユウキが相手打線をエラーで出塁させても要所を押さえ零点完封勝利を収めました。 
しかしまだまだここぞと言う時の適時打が出ない事もあり、満塁やニ三塁などのせっかく作った大量点チャンスも逃しております。
守ってはまだまだエラーもあり、ゴロが来たら正面できっちり取る、フライが上がったらどちらが取るか声をかけるなどの基本的な事をこの練習試合通しての反省点として下さい。
各人のやるべき事はきっちりやると言う事を肝に銘じて頑張りましょう!これから本戦が始まって来ます。日々精進して練習の成果を出しましょう!(OD父)
14
6月18日練習試合並四小並木フェニックス
5
5

以前の屈辱を晴らしたい相手と、肌寒い雨の中、始まった練習試合。降り続ける雨の中でも、先制点を取り、落ち着いたピッチングと守備で3回まで抑えていましたが、
4回裏から守備が乱れはじめ、相手にリードを許してしまう。6回表に粘り強い攻撃で逆点するも、その裏に2ベースヒットで同点に。
今日の反省は、自らのエラーで、あげなくて良い点数をあげてしまった事。アウトに出来る場面を逃すプレーが目立ちました。
ひとつのエラーが次の流れを乱す事もあります。次に同じミスをしないよう、もっと気を引き締めて頑張りましょう。(UN母)
13
6月12日 金沢区
第65回大会
準々決勝
並四小富岡オールスターズ
0
3

緊張感が途切れない試合ではあったが、少ないチャンスをきちんと得点に結び付けたほうに女神は微笑んだ。
集中力が持続する中、ヒットは打たれたが、連打にはならずバッテリーも丁寧になげていたように見えました。
守備も落ち着いて、ダブルプレーもとり、とてもいい試合展開でした…しかし…おさえても、打たなければ勝てないP
1点がほしい時に、小さなミスが、のちに大きなミスになってしまう。『緊張』という言葉はもう使えないはず。今がんばらなきゃ、いつがんばるんだ!
このメンバーで、できる試合があと、どれくらいしかないのかを、考えて練習に打ち込んでほしい…
六年生全員がヒーローになるために…これからラストスパート…気合いいれていこう!
でも今日の試合…とてもいい試合でした。秋の大会が楽しみです!秋には、あなた達に女神が微笑むはずです    (SZ父)
投手好投するも、3塁踏めず完敗。
12
6月5日 金沢区
第65回大会
福浦グランド並木レッドアローズ
10
4

3勝1敗で決勝トーナメントに進みたい大切な試合。初回先攻のポイントである先取点を奪取する。やhり先頭打者が出ると流れが引き寄せられる。先頭、隼佑
が鋭い当たりで三遊間を抜くとランナーをため幹太のテキサスヒットを絡め4得点。
2回も追加点で一機に並木Gの流れかと思いやレッドも粘りを見せ終盤まで相手投手、智紀の丁寧なピッチングの投手戦となり一転した展開となる。
終盤相手のミスもあり計10得点し勝利を収めたもののチャンスにフライ、走塁ミス、バント失敗など反省点も多く見いだされました。
個々には守備でもバッティングでも良い結果は出ておりましたが、中盤のゼロ行進は上記反省点が物語っているのではないか?
決勝トーナメントは強豪ばかり、着実に力は上がってきてますので再度課題を見直し練習していきましょう。応援団はたくさんおりますので!(SI父)
11
6月5日21世紀杯並四小南加瀬中央子供会
25
0

並G苦手の緩い球のピッチャーに対し、今日はあわてることなく対応出来ていました。長い攻撃時間にもかかわらず、守りもテンポがよかった(^-^)
最近にない大勝でしたが、各自向上心を持って、強敵にひるむことなく立ち向かおう!!まだまだ、みんな上手になるよ(^^)v  (WN父)
10
5月22日練習試合並四小キングバッファローズ
6
1

本日2試合目、先発はともき、ヒットは何本か打たれたものの1点に抑える。
しかし試合になると緊張して上手くいかないプレーも…色々なチームと練習試合をして、今さらですが、もっと自信を持って試合に臨んでもらいたいです。(MU母)
9
5月22日練習試合沢の里小学校大谷少年野球部
7
10

9時30分、強い日差し、今シーズン初めて暑いと感じる中、選手達の集中力に不安を感じながら試合開始。
先攻の初回、相手ピッチャーも立ち上がりに苦しみ、3連続四球の後、4番がインフィールドフライ、相手のエラーで2点を貰ったものの、やはりこれでは勢いづかない。
その裏、先頭バッターを三振、2番をピッチャーゴロ、3番も平凡なサードゴロ打ち取ったと思いきや、サードのエラー。
続いて、盗塁、キャッチャーの悪送球をカバーしきれず、センターまでも後ろに逸らし1失点、さらに4番の圧倒的な当たりで完全に相手に呑まれこの回、5失点。
しかし2回の攻撃、先頭の9番が粘り強く四球を選び、1番が強い打球で相手のエラーを誘い、2番が巧みなバントヒット、左の3番がきっちりライト線へ運び走者一掃のタイムリー、
同点に追いついた。
ところが、敵も天晴!2、3、4番のクリーンヒットであっさり2点を返される。
3回の攻撃、下位から1番へ打線がつながり4連打、再び同点に追いつくも、
その裏、2アウトまで追い込みながら、またしても2番、3番に強烈な当たりをくらい、相手に呑まれ、エラー、四球で3失点。3回で約80分という短くて長い試合だった。
この試合は、強力打線を相手にピッチャーが苦しかった。
野手の諸君には今日、君たちの横を通り過ぎて行った打球をもう一度思い出し、止めることはできなかったか、苦しんでいる仲間を勇気づける方法はなかったか、
グランドに出る気があるやつは、全員が一人ひとり考えて答えを持っていてほしい。(SK父)
8
5月1日 YBBL
94回大会
第二代表戦
並四小横浜少年野球部
2
3
第二代表ならず
第一代表をのがした悔しさ、第二代表を勝ち取る意欲は全員にあったはずなのに、緊張からか初回先制点をとられたからか今ひとつ元気がなく、せっかく同点においつくも、
最後はあっけなく終わってしまった感じだった。延長でもう少し粘りを見せて欲しかった。
コーチが話していた言葉を書くと・・・守備はよくなっているが、打線が線にならないと勝てない!今のように時々でる点のようなヒットではダメ!全員で気持ちを一つにして、線にしていこう!!
また、ここで自分がなんとかしよう!という気持ちを強く持ち、この悔しさを忘れず、必ず今後の試合につなげて欲しいです。(ID母)
7
4月29日 金沢区
第65回大会
福浦グランド並木メッツ
13
3

キャプテンで要のキャッチャーであるカズシが手首負傷欠場の中、区大会3試合目試合が始りました。1回表エラーからみで先取点を取り、2回、3回と相手エラーで
出塁しヒットを重ね3回まで5点取得、 守っては先発トモキ、キャッチャーカンタの急造バッテリーで1裏エラーでの1点で抑えていましたが、4回裏ノーアウト満塁の
ピンチにショートエラーで1点取られ絶体絶命の中、ホームゲッツーを取りファーストからのホーム返球でランナーアウト!三重殺でピンチをしのぎました。
最終回6回は相手エラーが多く8点取得、リリーフユウキが1点に抑え結局13−3の大勝でした。
しかし点数の割には相手ピッチャーの緩い球にタイミングが合わず時折三振、凡打の山です。 緩い球への対応として、バッターボックス前方に立つとか、スイングをコンパクトに
センター返しを徹底するなど今後工夫が必要です。
試合が進むにつれ相手も守備が上手いチームにあたります。自軍の守備にミス禁物はもちろんの事、相手のミスなくてもタイムリーで点数を重ねて試合を有利に進める事。
しまりのある試合にする事です!まだまだ課題があります。日頃の練習の成果を試合で出せるように頑張りましょう! (OD父)
6
4月25日 YBBL
94回大会
ブロック決勝
並一小並木フェニックス
1
6

ついにきた決勝戦.緊張なのか、元気がないのか、立ち上がりから四球が多く、リズムにのれない。
そのリズムにのれない並Gナインとは、違いフェニックスはチャンスにヒットがでて得点を重ねていった。途中、いい守備はあったものの、チャンスに続かなければ勝てない・
あと一歩に手が届く為に…また1から積み重ねていってほしいです。秋にはこの借りを返そう・ (SD母)
5
4月17日 YBBL
94回大会
並一小ACFベースボールクラブ
7
2

右の本格派、しかもエースで4番が率いる強豪チームとの試合、先攻の並Gは稜祐のライト前へのヒットをきかっけに幹太、和司の強打、隙を見せない走塁により初回3点を先取し
上々のスタートとなった。先発、智紀も丁寧に低めに制球を集めそれに応えるようバックも堅い守備でバックアップした。もう一押しが欲しい5回は1番からの高打順、クリンナップの
強打により2点を加え勝利をぐっと引き寄せるイニングとすることができた。試合のポイントであった相手4番との対戦も打たれはしたものの4回裏セカンド隼祐のファインセーブもあり
結果、相手に流れを渡すことはありませんでした。
並Gの全員野球が大黒柱型のチームを優った結果となりました。第一代表を先ずは目標にして今の時代だから"絆(きずな)"をより大切なものとして練習し目標を達成して行きましょう。
君達にはスパースターはいません。でも今日のような全員野球に他に優ることはないことを確信していきましょう。これからも一人一人のジョイントの対し応援していきます。(SI父)
4
4月10日 YBBL
94回大会
並一小鷺竹クラブ
12
3

今日は相手のミスに助けられ、結果はコールド勝ちでしたが、いらぬ失点、走塁ミスによる自滅等、詰めの甘さが目立ちました。
また、声出しやピッチャーへの励まし等は相手の方が上でした。
個人で反省点をしっかり確認し、相手の良いところは積極的に取り入れながら、1位通過を果たしましょう!反省はするも、元気よくのびのび野球を楽しむことは忘れずに!!(WN 父)
3
4月3日 金沢区
第65回大会
福浦グランド金沢イーグルス
0
7


2
3月27日 金沢区
第65回大会
福浦グランド並木シーガルズ
8
0

今年度初の公式戦、震災のため開会式もすべて中止。黙祷をしてからのプレイボール。
初回1番バッターがフォアボールで出塁、並ジャンの足を活かした攻撃で・・・と思いきや相手が崩れフォアボール、デッドボール、エラーがらみの3得点。
その後の回も、連続内野安打等、足を活かしてかき回すが、気持ちの良いヒットは出ず、点の入らない回は三者凡退。コールド勝ちはしたもののピリッとしない攻撃だった。
守備は、ピッチャーがしっかり押さえ、内野も外野も自分達の守りが出来ていたと思う。
しかし!これからの強豪との対戦に向け、今日のような試合をしていては勝利の女神を微笑ませるのは難しいです。
一つ一つのプレー・試合を大切に、悔いの無い1年となるよう、再度気合を入れて頑張ろう!!応援しています。(SK母)
1
3月20日練習試合並四小エスパー
15
1

お彼岸を過ぎたのに、肌寒く、風も強い中での新高学年の初戦。
1回表、並ジャンの先攻。1番シュンのバントヒットを皮切りに、10人連続出塁で8点先取!
このまま攻撃が終わらないのでは思わせる猛攻。内容も好打、好走塁ありと、久しぶりに見た並ジャンは強くなっていた!と思ったのもこの回だけ。
その後の攻撃は、相手投手の投球にタイミングが合わず凡打の山。特にフライが多いのが気になった。
相手のエラーもあり結果的には15対1の圧勝だったが、まだまだ課題の残る試合であった。
普通に野球が出来ることに感謝し、悔いの残らない1年にしてもらいたい。(ID父)


新人戦(5年生以下の大会)    通算成績 13戦 7勝 5敗 1分 (勝率 5割 8分 3厘)

月日大会名グランド対戦相手
得点
失点
勝敗
備考
13
12月18日練習試合並四小並木シーガルズ
6
0

ピンチになると、声が出なくなるので、ピンチの時こそ、声を掛け合って頑張りましょう!(YG母)
12
12月18日練習試合並四小並木シーガルズ
3
4

新高学年として初めての試合でした。どうなることやら、見ている側は心配でしたが始まりは思っていたより声も出ていて集中もできていたようにみえました。初回で2点ゲット。
しかし、回を追うごとに元気がなくなり、盗塁も自信がなく思い切れない様子。中盤以降、声を掛け合っていないからお見合いしてしまい、守りのミスもありました。
最終回、電池切れのような並ジャン選手達。まさかのさよなら負けという悔しい結果となりました。
この一年でどんな高学年チームになっていくのか、ハラハラしつつも、選手達の技術面精神面の成長を楽しみに熱い熱いエールを送りたいと思います。(TD母)
11
12月11日秋季新人戦福浦グランド富岡オールスターズ
1
4

ケガや体調不良の選手続出の中での負けたら終わりの秋の区大会新人戦
並ジャンは散発2安打で1点、一方オールも散発2安打ながら4点 。この差は被四球の多さとエラーなどのミスの多さ 。
並ジャンは4回表の攻撃でツーアウトながらも満塁で、7番打者が捉えた打球が不運にもセカンド地面スレスレのライナーであと1本が出なかったのが残念。
オールとの差は被四球と内野ゴロはしっかりアウトに出来る事。これが大きな差となり、失点に繋がってしまう
あと数ヶ月で最高学年 これからオフに入るが来春の大会に向けてしっかり体力をつけて素振りを怠らず今の6年生のような巧い守備と最高のチームワークを目指して頑張って欲しい
並ジャン親G達は期待してるよ。(YK父)
10
11月20日 21世紀カップ
新人戦
並四小日吉レッド
2
9

交代メンバーがいない中試合開始、なかなか点も入らないまま二回裏相手チームにエラー続きで5点を許してしまう。三回表かずまのヒットで一点。
更に満塁4ボールにより二点目をもらったがチャンスは続かず、この後も相手に四点を許してしまう。
この試合、仲間に自分の声が聞こえるくらいの声で声かけ、応援は出来ていましたか?相手が取れる球を投げれてはいましたか?
今、出来る自分の精一杯のプレーをすればいいのでは!!この一年、みんなで成長していって欲しいです。(TB母)
9
11月13日 KBBA
秋季新人戦
並一小横浜フューチャーズ
9
5

11月にしては、暖かい日差しの中試合は始まる。並ジャン先攻、先頭打者バントで出塁1点先取するが、すぐに相手チームに1点を与えてしまう。
久しぶりの5年生中心の公式戦、みんな緊張気味。それでも3回表追加点が入るとピッチャーの投球がだんだん力強くなってきて三振の数も増えてくる。
4回にはみんなの気持ちがひとつになってきて、ヒットが続き打者一巡で6得点!その後には守備のミスが続いてしまい4失点するも勝利!
故障で出場出来なかった仲間もいたが、応援もみんなの大きな力になっていたはず。
仲間の力で乗り越えられる事ってたくさんあると思う。この勝利の気持ちを忘れずに次の試合につなげて欲しい。(OG母)
8
8月13日練習試合三崎中三浦シーレックス合同チーム
7
3

初回フワフワした感じの立ち上がりで声がなかなか出ず集中力を欠いている隙に味方守備のミスでランナーを進め点を取られる。
2回以降の攻撃は繋ぎの野球で加点していく。
ランナー出塁後足でかき回しスクイズで加点など点の取り方が少し理解出来てきた感じ。
ピッチャーは2回以降尻上がりに調子を上げ外野へのヒット性の当たりさせずアウトの山を築く。
またいい所でヒットが出たのと交代したピッチャーに対し最初タイミングが合わず打ちあぐねいていたが徐々に攻略出来た点は良い収穫だったと思います。(SZ父)
初回、エラー絡みで2点を先制されるも、2回には打って3点を取り返した。
しかし3回にはエラーで同点に追いつかれる。4回に相手ピッチャーが調子を崩して5点をもらい、時間の都合で5回終了、辛勝だな。(SK父)
7
8月12日練習試合名向小三浦 シーレックス
25
3

合宿初日、高学年の試合に続き2試合目の新人戦! 低学年の元気な応援と共にプレイボール。
攻撃では相手のミスも絡んで25点と大量得点!その中でも足を使った攻撃(盗塁)が目立ったと思います。しかしよく見るとリードが遅かったり、盗塁のスタートが悪かったり、
打球判断がよくなかったり...これは練習の時から言われてる事、もっと意識してやらないと勝てる試合も負けちゃうぞ。
守備ではまだ動きが固いよね、そして慌てちゃうから余計体が動かないんだよ。自分からもっと積極的に動かないとダメ!
それともうひとつ、自分の所にボールが来たらどうするのか考えながら守備についてないとダメ!
でもバッターによって守備位置を変えることは、だいぶ出来てきている、これはしっかり継続すること!
やれることはしっかりやって全員野球でもっと勝ち星を増やそう!(FK父)
出だしは硬かったが、中盤から相手のミスも目立ち、大量得点を上げたものの、欲の無い走塁が目立った。
こういった試合展開の時こそ野球のゲーム性を楽しむチャレンジ精神が欲しい。(SK父)
6
7月17日練習試合元吉原小(静岡県富士市)元吉原野球少年団
10
8

静岡遠征、2試合目の5年生主体の試合。
6年生の力強い応援もあり、2回までは相手チームを1点におさえ並ジャンの攻撃も打線がつながり10得点と好調なすべりだし。
しかし、3回表守備で集中力が途切れてしまい長い長い相手の攻撃が続く。一つのアウトをとるのがこんなに大変だなんて・・・。
ピンチの時こそ、みんなでもっともっと声を掛け合って!!
悔しい思いは力一杯応援して、気持ちを切りかえれば、きっと次の力になるはず。
失敗したっていいから、こわがらずに全力でプレーしよう!!!(YK母)
5
7月10日 金沢区
春季新人戦
並木中央小金沢スカイヤーズ
2
6

熱中症が心配される猛暑の中、試合が始まった。
チームメイトの体調不良もあり、最初から選手全員元気がなく相手に試合のペースをとられている印象。 初回から相手チームに得点を許してしまう。
二回裏、1アウト満塁をピッチャーのファインプレーでダブルプレーがとれ1失点におさえる。
ペースをつかめたかのように見え、三回表、3ヒットで2点をばん回した。
四回裏、スカイヤーズの攻撃、2アウトランナー三塁。はらはらしたがセカンドのファインプレーで無失点に抑えることが出来た。
五回表、並ジャンの攻撃。2アウトランナー一塁、二塁。逆転のチャンス!ヒットが欲しい!!・・・が、得点につながらず。
五回裏、これ以上得点を許すわけにはいかない。声を掛け合って守備をしっかり!!1失点で、時間切れとなり試合終了。
ピンチの状況で頑張ったとは思う。しかし、気持ちで負けそうな時こそお互い声を掛け合いテンションアップを図ってほしい。(TD母)
4
6月26日練習試合並四小並木シーガルス
12
7

久しぶりの五年メインの練習試合でした。いつも以上に選手は気合いが入っており、よく守り、よく打った試合でした。特にサードのナイスプレイが光りました。(YN母)
3
5月22日練習試合並四小大谷少年野球部

昨日のKBBA新人戦の敗戦での反省を生かしてくれるだろうと思いながらのプレイボール! しかし元気がない、動きが悪い、勝ちたいという気持ちが見られない...。
悔しかったはずなのに、監督・コーチから反省する点を教えてもらったのに、もう忘れちゃったのかな?というぐらいの内容でした。
技術は1日では変わらないけど気持ちは変わるはず!変わってもらわなきゃ困る! 高学年としての自覚を持たないといけないんじゃないかな。
これからもっと自分らしさと元気を出して行こう!(FK父)
2
5月21日 KBBA
春季新人戦
柏葉公園グランド中白根キング
9
10
特別延長戦
このメンバーになっての初公式戦!初遠征と選手も親も緊張で始まった試合でした。
初回並ジャンの攻撃…相手のピッチャーのたちあがりが悪いのか、四球の連続で6点をいれて、少し気持ちの余裕なのか、
気を抜いているのか、緊張しているのか、くだらない、考えられないエラーで、もったいない点数をあたえてしまう…
少しずつ落ち着きはじめ、いいヒットも何本かでたものの、小さなミスの連続で同点になり、特別ルールでの延長戦…
並ジャンは一点はとったが、またもや走塁ミス!!
最終回その一点を守って守備についた並ジャンナイン。
その最終回はみんなの目はとても集中しているように見えました。ツーアウトをとり、その後サインで敬遠し、満塁!!
ストライクじゃないか!?(怒)と思うくらい惜しい最後の一球がボールとなり押し出しで、同点!!
その後ヒットは打たれたものの、きっとあの一球は颯汰の一番力の入ったいい球で、必死でストライクを投げた勝負の一球だったと思います。
みんな、負けて悔しかった!勝ちたかった!そんな気持ちだったとおもいます。
でも…数え切れないミスがなければ、きっと勝っていたでしょう。
みんな自分自身のポジションに愛着をもち、もっと真剣に練習してほしいとおもいます。
くだらないミスが負けにつながる。もうあなた達は高学年なのだから…!!
できなさそうなのに?、何故かすごいことをやってくれちゃう五年生!!初ゲッツーをとったように…
私たち父、母は期待してます!!負けるな五年生!! ( SZ母)
1
5月15日練習試合並四小並木シーガルズ
5
5

風もあり、砂埃がたつ中での新人戦メンバーの初戦。
全体的に去年の低学年の時と違い、仲間への声かけがよく聞こえてきた良い印象を受けました。
チャンスは作るが打撃が続かず、守備もちょっとしたミスで相手に得点を与えていた試合となってしまいました。
結果的には同点でしたが、この新人戦メンバー13人で次の公式戦での活躍が出来るように一人一人が練習も
試合も悔いのないように頑張って欲しいです!( TB母)


低学年     通算成績     19戦 勝 17敗   分 (勝率  1割 0分 5厘)

月日大会名グランド対戦相手
得点
失点
勝敗
備考
22
12月04日 金沢区
第66回大会
福浦グランド富岡オールスターズ
1
16


21
11月23日 金沢区
第66回大会
福浦グランド並木メッツ
1
16

守備ではミスが多く、内野ゴロを着実にアウトにすることができませんでした。攻撃では9三振…。ヒットが少なく得点に結びつけられません。
キャチボールなど基礎練習をしっかりし、元気に大きな声で頑張って欲しいです。(IS母)
20
10月30日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢イーグルスB
9
1

初回から始まり何度か三塁まで塁を進められピンチの場面があったがピッチャーが踏ん張りピンチをしのいでこれたのは良かったと思う。
打線で言えば9点取れたがヒット性の当たりはなく、相手のミスに助けられて取れた点だったように思うので、もう少し打線の強化が必要だ。
だが、どんな結果であれ公式戦初勝利!!残りあと二試合、連勝出来るように頑張ってほしいです。 (SG母)
19
10月23日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢スカイヤーズ
3
11

今回の試合個々のみんなの力が出なかったようです。
四回表ピッチャー前、センター前ヒット、相手のエラーもあり三点を取る事が出来ました。二年生の前向きな姿勢もありました。
一つ一つの基礎を積み重ね一人一人の力に変えていってほしいと思います。
一つのアウトを取る大変さと、一つ先の塁に進む姿勢と、みんなでグランドにいる選手・ベンチにいる選手で声をかけ合えば一つのエラーを無くす事が出来る。
みんなの力の歯車が回ればいい試合が出来ると思います。
低学年、年長の四年生、自覚を持ち同学年力を合わせみんなを引っ張っていてほしいと思います。(HN母)
18
10月10日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢スカイヤーズ
0
15

ピッチャーしょうごの初回からの立ち上がりは悪くなかったが、これまでの試合同様、守備陣のエラー、小さなミスが目立った試合でした。
ただ試合毎に、だんだん上達してきてるように感じます。
日頃の練習で出来ている良いプレーを、生かせるように全力プレーをして欲しい。(FI父)
17
9月23日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢ファイターズ
2
14

1回表、相手に1点を失制されるがその裏、ヒロキ カズマのヒット、相手のミスにより2点を奪い返し逆転に成功、公式戦初勝利の文字が頭の中によぎり応援にも力がはいる
……も束の間、2回以降ジャイアンツの守備が乱れてしまい、計14点を相手に許してしまう。
何としてでも点を入れてやる、何としてでも飛んでくる球を止めてやる、という初回にもっていた強い気持ちや、大きな声出しを最後まで持ち続けて試合に臨んでくれると、
まだまだ君たちは強くなれるはず。ガンバレ!!(FI父)
16
9月18日 金沢区
第66回大会
福浦グランド並木フェニックス
5
6


15
9月10日 金沢区
第66回大会
福浦グランド金沢イーグルスA
1
17

9月に入っても30度を超す残暑の中、金沢区秋季大会第1戦を迎えた。春季大会では果たせなかった公式戦1勝を目指し、並ジャン先行で試合が始まった。
格上の相手に対し、ヒットと進塁打で幸先良く1点を先制。しかし、1回裏イーグルスの猛攻に合い、12点を取られる。
2回、3回の攻撃は、ランナーを出すも、塁を進められないまま得点できず、終わってみれば1対17の3回コールド負け。
春と比べると、外野の守備や中継までの送球、内野のカバーなど進歩は見られるが、ピンチになると途端に声が出なくなり、ボールへの集中力が途切れてしまう気がします。
次戦ではもっともっとガッツあるプレーで、大会初勝利に期待します。 (IS父)
14
8月12日練習試合






13
8月12日練習試合






12
8月12日練習試合






11
7月17日ひまわり大会
山手メイツ
    5
    10

初回に3点先制した。先制すると、きっと選手達も気持ち的に余裕が出来るだろうと観戦していました。
山手にも点は取られはしたが、並ジャンも2回、3回と点を重ね、いい流れの試合運びでした。
しかし三回裏、ヒットやエラーなどが続き、気が付けば一挙6点…逆転負けしてしまいました。
今回も含めここ最近の試合は後半に点を取られ結果逆転負けしてしまうという悔しい試合が続いてるのがとても残念です。
打線はもちろん、守備はもっともっと練習して最後まで集中してミスのない試合をしていってほしいです。 (SG母)
10
7月3日練習試合泥亀○○公園金沢イーグルス523

酷暑の中での練習試合でした。
試合内容を見ても課題はありますが、この練習試合チームのみんなの力が出せた試合でした。
具合が悪くなる選手が出ることなく、最後まで頑張りました!
今日、この暑さを乗り切り頑張れたことは、これからの子供達の力に変わると思います。
選手、一人一人の成長を楽しみに声をかけて行きたいと思います。(HN母)
9
6月26日 金沢区
第65回大会
福浦グランド並木フェニックス
3
4

前日の屏風ヶ浦クラブとの練習試合で初勝利を収めた低学年。この流れで何とか公式戦念願の1勝に期待のかかる一戦!
二回表 ユウキの投ゴロの間にヒロキホームインで先制!1-0。緊迫した展開が続く・・・。4回表 ついにヒロキのランニングHRで2-0!!! フェニックスもなんとか食らいつく。
4回裏に1点入り2-1。 そしていよいよ最終回 今日当たっているカズマがセンター前へ貴重な貴重なタイムリー!3−1。あとアウト3つ。
しっかり守れ!こんなにドキドキしたのは久しぶり。ほぼ勝利を手中に収めていたはずだったのに・・・。まさかこんなドラマが最後に待っていたとは誰が予想したことでしょうか? 
強烈なサードライナーはサードのグラブをかすめ2点目、そして同点のランナーまでもが生還・・・。そしてそのままサヨナラ負け。
念願の公式戦初勝利ならず。。。これぞ野球、最後のアウト一つとるまで何が起こるか分からない。 
このチームがこんなにいいゲームができるようになったんだなぁ〜という反面、最終回「ヤバい」という空気がグランドを包んでいた気がします。 
もっと気持ちを全面に押し出し、仲間同士声を掛け合って「僕たちは勝つんだ」と信じることはできなかったんだろうか。
こんなに悔しいことはそんなに多くはないと思います。しっかりこの悔しさを胸に刻んで、秋 必ずリベンジしてくれ。 
余談:あの松坂大輔は高校2年の夏神奈川県大会決勝で自らのパスボールでサヨナラ負けをしました。
そこから伝説は始まり3年で春夏全国制覇(+国体)の偉業を成し遂げました。
松坂は言います「すべてはあの1球から始まった」と・・・。 君たちもいつか「あの敗戦から始まった
」と言えるチームに成長できるよう期待してます。(OT父)
8
6月25日練習試合並四小屏風浦クラブ
7
5

8試合目にしてやっと初勝利!!手に汗握る好ゲームでした。
ピッチャーのヒロキは回が進むにつれ調子も上がり、5三振を奪う好投。
守備ではエラーも少なく、自分の所にボールが飛んできても慌てず落ち着いてアウトを取ることができました。
攻撃ではヒットは少なかったもののフォアボールで出たランナーを無駄にせず、一つずつ盗塁を重ね着実に得点に結び付けました。
試合後の子ども達は自信に満ちた誇らしげな笑顔で輝いていました。(IS母)
7
6月5日 金沢区
第65回大会
福浦グランド富岡オールスターズ
2
13

まだまだ緊張はあるものの、少しずつ試合慣れもしてきたところ、一回、臼倉君のレフト前ヒット・四回、修行君の3ベースヒットで出塁するが・・・
相手投手の四球・死球で満塁のチャンスが2度訪れたがチャンスを物に出来なかった。  これからは積極的に向かって行ってほしい。
守備では大きな声を掛け合えば、ボールを取りに行く時も返球の時もミスはなくなる。試合中ファイトあるプレーも見られました。一試合ごとに成長を感じられます。
これからも皆で声を掛け合い、コーチの方々のアドバイスを一つ一つ確認しながら、練習も試合と同じ思いで、一歩一歩前進して行ってほしいと思います。
頑張れ!低学年!      (HN母)
6
5月22日 金沢区
第65回大会
福浦グランド金沢スカイヤーズ
2
16

強風の中での試合、砂ぼこりが舞うほどで選手達はとてもやりづらかった様に思いました。
守備の乱れ、打線はヒット性のあたりがなく課題が残る試合結果となってしまいましたが、
それに負けることなく今回応援の声は今までで一番出ていて良かったです。
次の試合も元気に声出しして、強い気持ちを持って頑張ってほしいと思います。(SG母)
5
5月14日 金沢区
第65回大会
福浦グランド金沢イーグルス
0
20

初バッテリーで挑んだ試合。大きく打たれることは少なかったものの、内外野ゴロの返球にもたつき、なかなかアウトがとれず、失点が続きました。
攻撃でもいいところなく…。3回表にデッドボールで出塁したのみ。試合後の練習では声出しをたくさんしていました。
元気いっぱい、はつらつとしたプレーを見たいです。(IS母)
4
4月29日 金沢区
第65回大会
福浦グランド並木シーガルズ
6
13

今日は晴天で、絶好の野球日和。
試合ともなると、まだまだ緊張してしまうのか… ツーアウトから小さなミスがうまく処理できずに、一気に7失点(>_<)
ジャイアンツも中盤にかけて、2本のランニングホームラン等が出るも、なかなか追いつけず、結果は13ー6で負けてしまいました(T^T)
だが、決して悪い内容の試合ではなかったと思う。選手一人一人が練習で学んだ事を、一つ一つ意識しながらプレーしていたようにも思える。
焦らずに練習も試合も、しっかり声を出し、声を掛け合って、全力プレーでいきましょう(^o^)/ (FI父)
3
4月17日 金沢区
第65回大会
福浦グランド金沢ファイターズ
0
22

今日は新低学年での試合では練習試合も含めると3試合目。
守備では1回で4点、2回で5点、3回ではなんと!13点を取られ、攻撃ではノーヒットノーランに抑えられてコールド負けを喫したかなりの苦〜い!
結果に終わりました。(>_<)
とにかく相手チームはよく打ちました。こちらの守備のエラーも多々あったけれど、前回・前々回より緊張は取れてきて、声も出ていたように思います。
チームはまだまだこれからです! 試合の度に見つかる課題に一つ一つ取り組んで頑張っていってほしいです。
お母ちゃん達も一緒に成長していきたいですo(^-^)o (KT母)
2
3月27日 金沢区
第65回大会
福浦グランド並木メッツ
3
9

金沢区春季大会・初戦、試合は負けてしまいましたが練習で出来ている事が少しずつプレーに繋がったと思います。
又、新3年生・新2年生のファイト・活躍が見られました。とても良かったです。
これからの試合、焦る事無く練習で出来ている事を一つでも多くプレーに結びつけられるように、
野球が出来る事に感謝しながら頑張ってほしいと思います。
これからも温かく見守って行きたいと思います。(HN母)
1
3月20日練習試合福浦グランド並木メッツ


新低学年になって初めての試合!!
みんな固く、緊張している様子で、走・攻・守ミスの目立つ試合内容だった。
せめて声出しだけでも…と思ったが、声もあまり出てなく元気がなかったように思う。
これから区大会に向けて練習して、ミスのない試合をしてほしいと思う。 (SG母)


低学年 3年生以下     通算成績      戦   勝   敗  0分 (勝率  割  分  厘)

月日大会名グランド対戦相手
得点
失点
勝敗
備考
1











優勝スコアボード

対戦チーム金沢ファイターズ試合日2012-2-11
大会名金沢区送別大会試合場所福浦グランド
TEAM

R
金沢ファイターズ
1
0
0
0
0
0
1
並木ジャイアンツ
2
0
3
0
1
0
×
バッテリー:上野-池田    勝利打点:小田   二塁打:下川、佐塚、白石




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